検索結果 361件中 1-20 を表示

  • サーチエンジンの示すヒット件数の信頼性再び : Google検索をめぐる最新状況

    田野村 忠温

    計量国語学 = Mathematical linguistics : 計量国語学会機関誌 30(8), 499-505, 2017

  • 8010 情報社会と文化行政から見るICT都市・政府の条件(建築社会システム)

    小幡 敏信

    日本建築学会関東支部研究報告集 86(II), 481-484, 2016-03-01

    CiNii 外部リンク

  • 日本の学協会誌掲載論文のオンライン入手環境

    佐藤 翔 , 上田 真緒 , 木原 絢 [他] , 成宮 詩織 , 林 さやか , 森田 眞実

    2002~2013年に日本の学協会誌に掲載された論文120万9,674本を対象に,どの程度オンラインで入手できるのかを調査した。調査にあたっては1)CiNii Articlesを用いた調査,2)J-STAGE・メディカルオンラインへの収録状況調査,3)サーチエンジンを用いたサンプリング調査,という3つの方法を採用した。結果から,日本の学協会誌掲載論文のうち,7割以上は何らかの形でオンラインで入手可 …

    情報管理 58(12), 908-918, 2016

    J-STAGE 医中誌Web

  • 非標識サンプルの質量分析解析からタンパク質を定量する簡易エクセルツールの作成とその応用

    生駒 俊和 , 山本 格 , Ikoma Toshikazu , Yamamoto Tadashi

    質量分析計の進歩によりタンパク質を網羅的に解析するプロテオミクスではその情報が膨大となり, ある注目するタンパク質の定量情報を研究者が手作業で抽出することはほとんど不可能になった. この問題を解決するために高価な市販の解析ソフトもあるが, 本研究では質量分析によるプロテオミクスで非標識サンプルのタンパク質を定量する指標として使われているNormalized Spectral Index(SI_N) …

    新潟医学会雑誌 129(12), 729-741, 2015-12

    機関リポジトリ 医中誌Web

  • 正常ヒト糸球体タンパク質の質量分析計と免疫組織化学染色の比較 : 質量分析計だけで同定されたタンパク質の解析

    多賀 昌樹 , 山本 格 , Taga Masaki , Yamamoto Tadashi

    プロテオームとは, 生体中において存在しているタンパク質の総体であり, プロテオームを網羅的に解析することをプロテオミクスという. プロテオーム解析には, 主に質量分析装置による質量分析プロテオミクスにより生体内で発現するタンパク質の網羅的な解析と, 抗体を用いた免疫化学組織染色による局在的な情報取得を可能とする抗体プロテオミクス解析がある. 本研究室では, ヒトの腎組織や尿のプロテオームを解析す …

    新潟医学会雑誌 129(11), 643-657, 2015-11

    機関リポジトリ 医中誌Web

  • 学術文献のナビゲートにおける利用者支援の課題と提案

    山﨑 むつみ , 岩澤 まり子

    本研究では,リンクリゾルバによる学術文献のナビゲートの精度の向上のための方法を検討した.リンクリゾルバでナビゲートできなかった学術文献のうち,WEB上から入手できた文献を対象として,これらの入手方法と入手源を調査した.その結果,出版元や著者所属機関のページ,ソーシャル・ネットワーキング・サービス等において無料公開された学術文献にナビゲートできない状況が認められた.無料公開されたオープンアクセス文献 …

    情報メディア研究 14(1), 1-10, 2015

    J-STAGE

  • ウェブ上で提供されている医療・健康情報の実態と非主題カテゴリへの分類のための考察

    石田 栄美

    ウェブ上の医療・健康情報の実態調査を行った.2語からなる検索語6種を用いてサーチエンジンで検索した4,762固有URLを対象にしたところ,ポータル,Q&A,ブログなどのサイトが多かった.この中から1,759URLを対象にページの内容を調査したところ,解説・情報提供,日記・雑談,Q&Aなどの内容が多かった.最後に,非主題カテゴリを設定し,1,759ページに非主題カテゴリごとのレベルを付与した.その結 …

    九州大学附属図書館研究開発室年報 2012, 29-34, 2013-09

    機関リポジトリ DOI

  • Blog・Twitter に書かれた疑問を収集・提供する Web サイトの構築

    荒井 俊介 , 辻 慶太

     Blog やTwitter に書かれた日常的な質問を収集し回答を呼びかけるWeb サイトを構築すれば,記事の著者は効率よく回答を得ることが出来るかもしれない。本研究では次の2 つのステップからなる記事の収集方法を提案し,実際に質問を提示するWebサイトを構築して,有効性の検証を行った。即ち,(1)疑問の書かれた記事に特徴的な表現を用いた,既存のサーチエンジンによる検索,(2)テキスト自動分類を用 …

    情報知識学会誌 23(1), 1-19, 2013-02-22

    J-STAGE 参考文献34件

  • ソーシャルネットワークによる Web からの情報収集

    風間 一洋

    近年のブログ,Facebook,Twitterなどのソーシャルメディアの普及により,ソーシャルネットワークを介した口コミで情報を収集できるようになった。このようなソーシャルネットワークによる情報収集は,Webサーチエンジンを用いた情報検索と比較すると受動的であるが,情報源や仲介者となる隣接ユーザを適切に選択することで,自分が興味を持っような情報を効率的に入手することができる。本稿では,ソーシャルネ …

    情報の科学と技術 = The journal of Information Science and Technology Association 63(1), 28-33, 2013-01-01

    参考文献16件

  • 250sps,0.5W FIBに適した大容量eDRAMベースサーチエンジンの開発 (集積回路)

    黒田 泰斗 , 矢野 祐二 , 岩本 久 [他] , 山本 耕次 , 井上 一成

    TCAM(Temaly content addressable memory)は、ルータで高速な検索エンジンとして非常によく利用されている。しかしながら、TCAMの特殊な構造によって消費電力が非常に大きくなり、さらなる大容量化が非常に困難になってきた。本稿では、電力と容量の問題を解決しFB(Forwarding information base)アプリケーションに適した、汎用メモリを用いた検索アー …

    電子情報通信学会技術研究報告 : 信学技報 112(365), 21-26, 2012-12-17

  • 客観的/ 当事者的な視点からWeb集合知を用いて言葉の実態を可視化するデザイン手法の提案

    原田 真喜子 , 渡邉 英徳

    じんもんこん2012論文集 2012(7), 199-204, 2012-11-10

    情報処理学会

  • Cloud Search Engine as a Service

    宮野 貴正 , 上原 稔

    クラウドおよびビッグデータ時代ではサーチエンジンが重要である。特にクラウドに集約されたデータを効率よく検索するサーチエンジンが必要とされる。我々新鮮な情報検索に適した分散型サーチエンジン、協調サーチエンジン (Cooperative Search Engine, CSE) を開発した。また、クラウドに特化した協調サーチエンジンの改良版としてクラウドサーチエンジン (Cloud Search Eng …

    研究報告コンピュータセキュリティ(CSEC) 2012-CSEC-56(45), 1-7, 2012-02-22

    情報処理学会

  • Cloud Search Engine as a Service

    宮野 貴正 , 上原 稔

    クラウドおよびビッグデータ時代ではサーチエンジンが重要である。特にクラウドに集約されたデータを効率よく検索するサーチエンジンが必要とされる。我々新鮮な情報検索に適した分散型サーチエンジン、協調サーチエンジン (Cooperative Search Engine, CSE) を開発した。また、クラウドに特化した協調サーチエンジンの改良版としてクラウドサーチエンジン (Cloud Search Eng …

    研究報告マルチメディア通信と分散処理(DPS) 2012-DPS-150(45), 1-7, 2012-02-22

    情報処理学会

  • QAサイトにおける補足文書を加味した重要文書抽出に関する一考察

    池田 利夫

    電気学会研究会資料. IS, 情報システム研究会 2011(60), 15-20, 2011-09-15

    参考文献26件

  • 統合検索システムのこれまでとこれから : Primo+Primo Central

    伊藤 裕之

    インターネット上に点在する学術情報資源を効率よく検索するシステムに対する需要が年々高まっている。その背景には,Googleをはじめとするサーチエンジンが学術分野へ広く浸透していることが挙げられるだろう。学術情報資源を効率よく検索するシステムの開発は以前から進められてきたが,システムを提供する側の思惑と,利用者側の期待との間には大きな隔たりがあることが浮き彫りになっている。本稿では,学術情報資源を効 …

    情報の科学と技術 = The journal of Information Science and Technology Association 61(9), 349-354, 2011-09-01

    参考文献19件

  • ウェブサーチエンジンに見る統合検索

    山名 早人

    近年のウェブサーチエンジンは,その検索結果ページに様々な情報ソースからの検索結果を統合して表示する。統合される情報ソースは,ウェブページだけではなく,ニュース記事,ブログ記事,画像,動画,Twitterなどのリアルタイム情報などである。しかし,こうした様々な情報ソースからの検索結果は常に表示されるわけではない。ウェブサーチエンジンは,どのクエリに対して,どの情報ソースを対象に検索し,どの検索結果を …

    情報の科学と技術 = The journal of Information Science and Technology Association 61(9), 343-348, 2011-09-01

    参考文献22件

  • クエリログを用いた地理的検索対象の時空間分析

    風間 一洋

    地理情報検索において,ユーザの地理的検索対象が時間と共にどのように変動しているかについて調べる.そこで,商用サーチエンジンのクエリログから,東京の首都圏の各地名と共起語を抽出し,頻度の時間的・空間的な変動を分析した.その結果,地理的クエリは一般的なクエリとは異なる時間的変動を示し,現実の人間の行動の影響があること,地名はそれぞれ固有の時間的変動パターンを持ち,共起語集合がその地域の特徴を示すことが …

    研究報告 情報基礎とアクセス技術(IFAT) 2011-IFAT-103(9), 1-7, 2011-07-26

    情報処理学会

ページトップへ