検索結果 317件中 1-20 を表示

  • 透析患者におけるサルコペニアと認知機能の関係

    齊藤 浩太郎 , 鈴木 重行 , 杉浦 英志 , 景山 真知子 , 杉浦 江美 , 渡邊 龍憲 , 野嶌 一平

    … gt;<p>【方法】</p><p></p><p>歩行が自立した透析患者129名のうち,年齢が65歳以上で重度の認知機能の低下や失語症のない91名を対象に,年齢,性別,体組成,握力,片脚立位保持時間,下腿周径,歩行速度,認知機能(Moca-J),老研式活動能力指標,KDQOL,転倒歴,薬剤使用,既往歴,透析期間,標準化透析量,%クレアチン産生速度,栄養状態,タンパク質異化率,を評価項目として測定を行なった。 …

    理学療法学Supplement 2016(0), 1565, 2017

    J-STAGE

  • フレイル高齢者に対する包括的運動支援システムの運用による介入効果

    永井 宏達 , 宮本 俊明 , 岡前 暁生 , 村岸 亜伊子 , 玉木 彰 , 藤岡 宏幸 , 和田 陽介 , 内山 侑紀 , 道免 和久

    … 主要アウトカムは身体的フレイル(Friedらの基準),副次アウトカムは,移動能力(TUG),下肢筋力,強度別身体活動量,行動変容ステージ,IADL(老研式活動能力指標),健康関連QOL(SF8)とした。 …

    理学療法学Supplement 2016(0), 1493, 2017

    J-STAGE

  • 地域在住自立高齢者における社会参加の規定要因

    安藤 雅峻 , 上出 直人 , 柴 喜崇 , 佐藤 春彦 , 坂本 美喜 , 渡辺 修一郎

    … その他,基本情報として,年齢,性別,体格指数,慢性疾患の有無,疼痛の有無,服薬状況に加え,高次生活機能として老研式活動能力指標(老研式)を調査した。 …

    理学療法学Supplement 2016(0), 1528, 2017

    J-STAGE

  • Functional Independence and Difficulty scaleの予測妥当性の検討

    齋藤 崇志 , 松井 伸子 , 渡辺 修一郎

    … </p><p></p><p>調査1の調査項目は,一般属性,Barthle Index(BI),老研式活動能力指標(TMIG),FIDSである。 …

    理学療法学Supplement 2016(0), 1294, 2017

    J-STAGE

  • 慢性期片麻痺に対する訪問リハビリテーションの効果

    熊谷 昇悟 , 金野 円佳 , 浅野 友佳子

    … 生活機能ではBI,FAI,老研式活動能力指標,LSAを用いて評価を行った。 … 老研式活動能力指標は12,13。 …

    理学療法学Supplement 2016(0), 1349, 2017

    J-STAGE

  • 訪問リハビリテーションプログラムが生活機能に与える影響

    藤堂 恵美子 , 樋口 由美 , 北川 智美 , 今岡 真和 , 上田 哲也 , 安藤 卓 , 高尾 耕平 , 村上 達典 , 脇田 英樹 , 池内 俊之

    … 調査項目は基本属性に加え,生活機能として身体機能(立ち座り動作テスト),精神機能(GDS5,転倒自己効力感,主観的健康感),ADL(FIM),IADL(老研式活動能力指標),生活空間(LSA)を調査した。 …

    理学療法学Supplement 2016(0), 1347, 2017

    J-STAGE

  • 在宅介護をしている介護者の介護負担感と生活活動の関連性について

    武井 誠司 , 岡田 壮司 , 石原 望

    … 評価として利用者と介護者の基本情報,介護期間,IADL(以下,老研式活動能力指標),他者との関わり(以下,LSNS-6)および生活範囲(以下,LSA)を介護負担感(以下,J-ZBI)の強弱で分類し比較した。 …

    理学療法学Supplement 2016(0), 1342, 2017

    J-STAGE

  • 地域高齢者の転倒発生に関する調査

    瀧 昌也 , 寺谷 章弘 , 浅野 光香 , 村土 実於 , 戸田 芙美 , 馬渕 まりえ

    … 生活活動能力には,古谷野らの老研式活動能力指標を使用した。 … また,聞き取り調査項目について,老研式活動能力指標総得点が低い群(10点以下)と高い群(11点以上)の群間差をχ<sup>2</sup>検定にて比較した。 … 老研式活動能力指標総得点の低い群・高い群の比較において,各項目には差が認められなかった。 …

    理学療法学Supplement 2016(0), 0587, 2017

    J-STAGE

  • 加速度センサを用いた下肢運動計測システムの開発

    伊東 隆喜 , 森岡 郁晴

    「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム論文集 電気学会センサ・マイクロマシン部門 [編] 33, 1-5, 2016-10-02

  • 都市部シルバー人材センターにおける就業の高次生活機能低下抑制への影響

    中村 桃美 , 長田 久雄 , 杉澤 秀博

    老年学雑誌 6, 15-24, 2016-03-20

    医中誌Web

  • 地域在住高齢者に対する運動機能の判定方法に関する妥当性の検証

    上出 直人 , 柴 喜崇 , 佐藤 春彦

    … また,生活機能の評価として老研式活動能力指標(老研式)を用い,老研式が満点の場合を生活機能低下無し,それ以外を生活機能低下有りと定義した。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1639, 2016

    J-STAGE

  • 地域在住高齢者における自主参加型体操グループへの参加継続に関連する要因

    長田 美沙季 , 植田 拓也 , 柴 喜崇

    … 調査項目は,基本的属性,握力,開眼片脚立位時間,立位体前屈,Timed Up and Go Test(TUG),5m最速および快適歩行時間,膝伸展筋力,老研式活動能力指標,WHO5精神的健康度評価表(WHO-5),Falls Efficacy Scale International(FESI)である。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1535, 2016

    J-STAGE

  • 介護予防においてダイナペニア判定は有用である

    岩村 真樹 , 金内 雅夫

    … 質問紙調査は,Mini Nutritional Assessment Short Form(MNA-SF)による栄養状態調査,転倒スコアによる転倒リスク調査,老研式活動能力指標(老研式)による手段的日常生活動作能力(IADL)調査を行った。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1549, 2016

    J-STAGE

  • 通所サービスを利用している脳血管障害を有する高齢者の転倒に影響を与える因子

    佐野 徳雄 , 丸山 仁司 , 菅沼 一男 , 青柳 達也 , 斎藤 孝義

    … 本研究の目的は,脳血管障害を有する高齢者を対象に,過去1年間における転倒経験者(以下,転倒群),転倒未経験者(以下,非転倒群)の年齢,Timed up and go test(以下,TUG),CS-30,Barthel Index(以下,BI),老研式活動能力指標(以下,老研式)を用いて,転倒に影響を与える因子を検討することとした。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1557, 2016

    J-STAGE

  • 2か月間複合運動プログラムが地域在住一般高齢者の運動機能と認知機能に与える影響について

    倉地 洋輔 , 柳原 順子 , 井上 優

    … 転倒不安感は転倒不安感尺度を用いて,高次生活機能を老研式活動能力指標を用いて評価した。 … 転倒不安感尺度,老研式活動能力指標に有意な改善を認めなかった。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1564, 2016

    J-STAGE

  • 高次生活機能における軽度認知機能低下高齢者と健常高齢者の比較

    襖田 桃子 , 安齋 紗保理 , 佐々 直紀 , 植田 拓也 , 山上 徹也 , 柴 吉崇

    … 調査項目は基本属性,高次の生活機能(老研式活動能力指標,薬の管理),高次の生活機能の主観的困難感(5年前と同様,5年前より少し大変,5年前よりかなり大変),TDASプログラムである。 … 老研式活動能力指標の各項目と薬の管理の項目に「はい」と回答した割合の各群間の比較では,有意差は認められなかった。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1494, 2016

    J-STAGE

  • 訪問リハビリテーション利用者の生活空間拡大に関連する要因

    藤堂 恵美子 , 樋口 由美 , 今岡 真和 , 北川 智美 , 上田 哲也 , 安藤 卓 , 水野 稔基 , 安岡 実佳子 , 高尾 耕平 , 脇田 英樹 , 池内 俊之

    … ベースライン時の調査項目は,要介護度,障害高齢者の日常生活自立度,認知症高齢者の日常生活自立度,住居形態,同居家族の有無,入院歴,転倒歴,訪問頻度,転倒自己効力感(FES),主観的健康感,うつ傾向(GDS5),立ち座り動作能力,生活機能としてFIMおよび老研式活動能力指標,訪問リハ実施内容を調査した。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1436, 2016

    J-STAGE

  • 回復期病棟入棟中より退院後の閉じこもりを防ぐことを目標にアプローチした症例に対する,生活の広がりに着目した退院後訪問調査

    遠藤 美紀 , 今田 健

    … 退院後訪問においては,FIM-m,老研式活動能力指標およびElderly Status Assessment Set(以下,E-SAS)の指標を用いた。 … IADLは,掃除と買い物はヘルパーを利用し,朝昼食の炊事,洗濯,ゴミ出し等は自立しており,老研式活動能力指標は1ヵ月6点,6ヵ月以降10/13点と変化した。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1393, 2016

    J-STAGE

  • 要介護高齢者における二重課題下歩行トレーニングの長期効果検証

    北村 智哉 , 萩原 崇 , 阿波 邦彦 , 大杉 紘徳 , 堀江 淳

    … 測定指標は,Mini Mental State Examination(MMSE),Trail Making Test-A(TMT-A),長座位体前屈,上体起こし回数,握力,6分間歩行距離(6MWD),障害物歩行時間,大腿四頭筋力体重比(%QF),Time up go test(TUG),Functional Reach test(FR),最速歩行時間,片脚立位時間,Functional Independence Measure(FIM),老研式活動能力指標を介入前後で評価した。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1410, 2016

    J-STAGE

  • 当施設通所リハビリテーション利用者における生活空間との関連要因の検討

    塩浦 宏祐 , 青木 雄 , 大角 哲也 , 寺垣 康裕

    … 評価項目はE-SASよりLSA,転倒恐怖感,連続歩行距離,人とのつながり,また老研式活動能力指標(老研式),膝伸展筋力(アニマ社製μTasF-1使用し体重比を算出),TUGであった。 …

    理学療法学Supplement 2015(0), 1373, 2016

    J-STAGE

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