Search Results:  1-20 of 171

  • 1

    A 10-year community intervention for disability prevention and changes in physical, nutritional, psychological and social functions among community-dwelling older adults in Kusatsu, Gunma Prefecture, Japan  [in Japanese]

    SEINO Satoshi , TANIGUCHI Yu , YOSHIDA Hiroto , FUJIWARA Yoshinori , AMANO Hidenori , FUKAYA Taro , NISHI Mariko , MURAYAMA Hiroshi , NOFUJI Yu , MATSUO Eri , HOSHIKAWA Natsumi , TSUCHIYA Yumiko , SHINKAI Shoji

    … まず,健診受診群の偏りをみるため,受診群の老研式活動能力指標(TMIG–IC)得点の年次推移を悉皆調査群のそれと比較した(解析 1)。 …

    Nihon Koshu Eisei Zasshi(JAPANESE JOURNAL OF PUBLIC HEALTH) 61(6), 286-298, 2014

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  • 2

    Effects of the Health Sport Program on Social Activities among Community-dwelling Older People in Hokkaido  [in Japanese]

    KOZAKAI Rumi , UEDA Tomoyuki , IDE Kojiro , ODA Shiro , HONDA Risa , AIUCHI Toshikazu

    … 身体状況,活動能力(老研式活動能力指標)および社会活動については,質問紙を用いて回答を得た。 …

    北翔大学北方圏生涯スポーツ研究センター年報 5, 1-8, 2014

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  • 3

    Pain in Frail Elderly People Living at Home and Using Rehabilitation Service of Day Care : Comparison of ADL, Self-efficacy for ADL, Instrumental ADL, and Social Interaction by Pain  [in Japanese]

    Chida Hiroko , Sato Wakako

    … た.対処法として,薬剤の使用や理学的な方法をとっていた.また,痛みなし群,痛みあり群とADL,日常生活動作効力感,IADL,社会関連性の比較において,ADL(FIM)の更衣・上半身の項目と日常生活動作効力感,IADL(老研式活動能力指標)の手段的自立の項目に有意差が認められた.以上のことから,痛みは,居宅軽度要介護者の日常生活動作に対する自信や,日常生活動作の自立度の低下に影響を与える可能性が推察された.今後,痛みによる …

    journal of Japan Academy of Gerontological Nursing 18(1), 64-73, 2013-11-30

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  • 4

    The Trend of GDS-15 and TMIG-IC in High-Lander Elderly People : Comparison of Japanese Rural Area  [in Japanese]

    福富 江利子 , 松林 公蔵 , 坂本 龍太 , 和田 泰三 , 木村 友美 , 大塚 邦明 , 石川 元直 , Norboo Tsering , 奥宮 清人

    … また実際の生活状況の違いも老研式活動能力指標を用いて検討し, 高知県T 町を参考値として比較した. … 老研式活動能力指標において, 手段的自立の一部の質問や知的能動性の下位項目は, ラダーク3地域の地域特性にそぐわない可能性が示唆された. …

    ヒマラヤ学誌 : Himalayan Study Monographs 14, 46-51, 2013-03-20

    IR

  • 5

    Reliability and validity of the simplified Japanese version of the WHO–Five Well-being Index (S–WHO–5–J)  [in Japanese]

    INAGAKI Hiroki , ITO Kae , SAKUMA Naoko , SUGIYAMA Mika , OKAMURA Tsuyoshi , AWATA Shuichi

    … 全員に対し自記式質問紙調査を郵送し,3,068票が回収された(回収率69.1%),このうち,S–WHO–5–J,GDS–15,年齢,性別,同居者の有無,介護状況,主観的健康感,痛み,主観的記憶障害,老研式活動能力指標,ソーシャルサポート,閉じこもり,経済状況の項目に欠損値のなかった1,356人(平均73.2±5.8歳,女性の比率51.1%)を分析対象とした。 …

    Nihon Koshu Eisei Zasshi(JAPANESE JOURNAL OF PUBLIC HEALTH) 60(5), 294-301, 2013

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  • 6

    軽度認知機能障害と注意・遂行機能との関係  [in Japanese]

    緑川 亨 , 三谷 健 , 田村 邦彦 , 太田 恭平 , 府中 達也 , 名越 崇博 , 石橋 淳一 , 長谷川 宏平 , 東郷 史治 , 小松 泰喜

    … 法人内ケアハウス入居者15名(男性4名,女性11名;平均年齢82.7±6.9歳).測定は身体機能評価として握力,全力10m歩行,Timed up & go test,開眼片脚立位保持を用い,ADL評価としてBarthel Index,IADL評価として老研式活動能力指標を用いた.精神機能評価としてGeriatric depression scale,認知機能評価としてMini-mental state examination,MoCA,注意・遂行機能評価としてFlanker taskを用いた.課題はPC画面上にて呈示されるターゲット矢印の左 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101656-48101656, 2013

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  • 7

    運動器不安定症外来女性患者のビタミンD濃度と身体機能・生活機能の関連  [in Japanese]

    安彦 鉄平 , 島村 亮太 , 小川 大輔 , 安彦 陽子 , 宮﨑 純弥 , 相馬 正之 , 丹野 亮 , 林 泰史

    … 測定項目は,ビタミンD濃度,疼痛(NRS),膝関節伸展筋力(膝伸展筋),片脚立位時間(OLS),Timed Up and Goptest(TUG),Berg Balance Scale(BBS),10m歩行最短所要時間(MWT),老研式活動能力指標(TMIG)とした。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101515-48101515, 2013

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  • 8

    予防給付受給者の日常生活活動度に対する身体機能と自己効力感の影響:12ヵ月間の縦断研究  [in Japanese]

    山﨑 尚樹 , 河辺 信秀 , 阿部 みさ子 , 藤澤 卓也 , 日比野 寧友 , 佐野 徳雄 , 金子 浩治

    … 向上マニュアル(改訂版)」の「特定高齢者・要支援高齢者別アウトカム指標の5分類」をもとに点数化し,その合計を指標とした.SEの評価は外出に対する自己効力感尺度を用いた.日常生活活動度の評価は老研式活動能力指標(以下,老研式),社会活動性指標の個人的活動項目(以下,活動性指標),過去一週間の15分以上の外出回数の3つの指標により評価した.その3つの指標ごとに日常生活活動度の第1期の測定結果と第5期の測定結 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101469-48101469, 2013

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  • 9

    身体活動量の高い地域在住高齢者における座業時間と歩行速度との関連  [in Japanese]

    樋口 由美 , 北川 智美 , 岩田 晃 , 小栢 進也 , 今岡 真和 , 藤堂 恵美子 , 平島 賢一 , 石原 みさ子 , 淵岡 聡

    … 生活機能は、老研式活動能力指標(13点満点、高いほど良好)にて調査した。 … 生活機能に対する共分散分析では、男女ともに座位時間と老研式活動能力指標との間に統計学的関連を認めなかった(男性:6時間未満11.5点、6時間以上12.1点 女性:12.3点、12.0点)。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101447-48101447, 2013

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  • 10

    地域在住中高年者に対するロコモーショントレーニングの効果検証  [in Japanese]

    新井 智之 , 加藤 剛平 , 藤田 博曉 , 細井 俊希 , 丸谷 康平 , 森田 泰裕 , 石橋 英明

    … またアンケート調査では老研式活動能力指標、転倒21スコア、Fall Efficacy Scale(FES)、外出に対する自己効力感、改訂版 Frenchay Activities Index(FAI)、Life Space Assessment(LSA)を調査した。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101440-48101440, 2013

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  • 11

    地域在住高齢者における自主参加型体操グループへの参加中止に関連する要因と要因の経年変化:-3年間の縦断調査-  [in Japanese]

    植田 拓也 , 柴 喜崇 , 吉川 早織 , 渡辺 修一郎

    … 損のなかった者を分析の対象とした.調査項目は,体操グループへの参加の有無,年齢,身長,体重,Body Mass Index(BMI),円背指数,握力,開眼片脚立位時間,立位体前屈,Timed Up and Go Test,5m最大および通常歩行時間,膝伸展筋力,老研式活動能力指標,WHO5精神的健康度評価表(WHO-5),Fall Efficacy Scale International(FESI)である.調査への不参加者には電話調査を実施し,体操グループへの参加の有無を聴取した.また,参加中止者には中止理由も聴取した. …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101377-48101377, 2013

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  • 12

    高次生活機能の高い高齢者における「閉じこもり」に関連する心理的・社会的要因の検討  [in Japanese]

    山縣 知紘 , 柴 喜崇 , 上出 直人 , 山科 典子 , 河村 晃依

    … 調査項目は、外出頻度、基本属性(性別、年齢、世帯人数、居住年数、老研式活動能力指標)に加え、心理的要因として改訂UCLA孤独感尺度、短縮版高齢者抑うつ尺度、生活満足度尺度K、社会的要因として日本語版Lubben Social Network Scale短縮版、日本語版ソーシャル・サポート尺度短縮版を調査した。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101161-48101161, 2013

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  • 13

    回復期リハビリテーション病棟退院後脳血管障害患者の健康関連QOLの経時的変化  [in Japanese]

    田中 直次郎 , 飛松 好子 , 出家 正隆 , 岡村 仁

    … 調査項目はMOS 36-Item Short-Form Health Survey(SF-36)に加え、老研式活動能力指標(TMIG)、ADL、要介護状態区分等、住居、1年間の罹患有無、外出頻度、医療・介護保険でのリハビリテーション(リハ)を受けているか否か、自主的なリハ実施の有無とした。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100907-48100907, 2013

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  • 14

    当院介護予防通所リハビリテーション利用者の生活空間に関わる因子の検討  [in Japanese]

    高岡 克宜 , 田野 聡 , 水田 隼 , 野口 七恵 , 泰地 良博 , 田岡 祐二 , 鶯 春夫

    … 身体機能評価としては握力、30秒椅子立ち上がりテスト(以下、CS30)、Timed up and go test(以下、TUG)を、活動能力の評価として老研式活動能力指標(以下、老研式)を調査した。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100232-48100232, 2013

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  • 15

    生活機能の自立した地域在住高齢者の外出頻度の変化を予測する指標の検討:-ベースライン時の評価から12ヵ月後の外出頻度の変化を予測する-  [in Japanese]

    大滝 雄介 , 石原 拓郎 , 大木 雄一

    … 及び機能練習教室に参加している地域在住高齢者61名(男性11名・女性50名)のうち,65歳以上で生活機能が自立(介護保険未利用で,歩行・食事・排泄・入浴・着替えの基本的日常生活動作5項目及び老研式活動能力指標13項目が全て自立)している49名(男性5名・女性44名)とし、ベースライン時から12ヶ月後の外出頻度の変化別に外出頻度低下群(B群:22名)と外出頻度非低下(維持含む)群(C群:27名)の2群に分類 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100132-48100132, 2013

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  • 16

    地域在住高齢者における閉塞性換気障害が身体機能、身体能力、日常生活動作に与える影響に関する縦断的検証  [in Japanese]

    堀江 淳 , 村田 伸 , 宮崎 純弥 , 大田尾 浩 , 林 真一郎

    … ADLは、老研式活動能力指標、Visual Analog Scale(VAS)による主観的生活観を指標とした。 … 最速歩行時間(p<0.05)、TUG(p<0.05)は、閉塞群が有意に低下していたものの、その他の身体機能、身体能力、老研式活動能力指標、VASには有意差が認められなかった。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100073-48100073, 2013

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  • 17

    慢性期脳卒中者の下肢筋力,姿勢バランス,歩行機能に対する12か月間の運動器機能向上プログラムの長期介入効果  [in Japanese]

    橋立 博幸 , 原田 和宏 , 潮見 泰藏 , 中野 尚子 , 藤澤 祐基 , 笹本 憲男

    … 挙上量(1RM)を計測した.姿勢バランス能力はfunctional reach(FR)を麻痺側および非麻痺側で評価した.歩行機能はtimed up & go test(TUG)を通常速度および最大速度にて計測した.ADLはBarthel index(BI),老研式活動能力指標(TMIG-IC)を用いて調べた.統計学的解析では,初回評価時および運動介入実施後6か月ごとの追跡評価時に調べた1RM,FR,TUG,BI,TMIG-ICの結果を比較するために,反復測定一元配置分散分析および多重 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100021-48100021, 2013

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  • 18

    Effects of a Collaborative Intervention with a Community Restaurant to Promote Healthy Dietary Habits among Elderly People: Formation of Subjective Well-being  [in Japanese]

    Shintaku Kayo , Chisuwa Naomi , Kobashi Mai , Tanaka Kuniko , Kimura Mika , Haruki Toshi

    … 各群とも参加前・参加後・終了1ヵ月後に,老研式活動能力指標,主観的幸福感などの自記式による質問紙調査を行い,食事バランス管理・運動の自己管理にはTAKE10!を用いた。 …

    The Japanese Journal of Nutrition and Dietetics 71(3), 145-154, 2013

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  • 19

    Circadian changes and seasonal variation in the salivary cortisol levels in elderly persons entering nursing homes  [in Japanese]

    Tozawa Keiko , Watanabe Shuichiro

    … 目的:高齢者の唾液コルチゾールの日内変動およびその季節変動を明らかにする.方法:介護付き有料老人ホームに入居する高齢者150名中,公募に応募し,日常生活は,老研式活動能力指標で高い自立度を示す18名(年齢79.0±8.0歳)を対象とした.対象の唾液を,10~12月(秋季),1~3月(冬季),4~6月(春季),7~9月(夏季)の,それぞれの時期の1日に,朝6時に3回,その後8,9,11,14,16,19,21時に採取を行った …

    Nippon Ronen Igakkai Zasshi. Japanese Journal of Geriatrics 50(6), 812-817, 2013

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  • 20

    Effects of exercise intervention on exercise behavior in community-dwelling elderly subjects: A randomized controlled trial  [in Japanese]

    Inaba Yasuko , Obuchi Shuichi , Arai Takeshi , Shiba Yoshitaka , Oka Koichiro , Watanabe Shuichiro , Kimura Ken , Nagasawa Hiroshi

    … 無作為に2群に割り付けた.評価は,トランスセオレティカル・モデルの運動行動の変容ステージ(以下,ステージ),身体諸機能(筋力,柔軟性,歩行速度など),身体活動セルフ・エフィカシー,老研式活動能力指標を介入前と介入終了から1年後の2時点で実施した.対象者は,運動トレーニング群60人,健康教室群57人であった.結果:介入前のステージ分布は,両群に有意差は認められなかった.2時点でのステー …

    Nippon Ronen Igakkai Zasshi. Japanese Journal of Geriatrics 50(6), 788-796, 2013

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