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  • 1

    生活期において下肢・体幹の筋緊張に着目して屋外移動範囲の拡大に至った1事例  [in Japanese]

    尾曲 真一 , 梅本 幸季

    … 自宅にて運動の自己管理や良肢位保持の意識付けを行うと共に,訪問リハビリテーションと情報や課題の共有を図った。 …

    Saitama rigakuryoho 21(1), 81-84, 2014

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  • 2

    座位能力が改善したことによって食事動作が向上した症例  [in Japanese]

    西田 和正

    … 食事では,良肢位で座位を保つことができ,食べこぼしが少なく自力摂取できるようになった。 …

    Saitama rigakuryoho 21(1), 69-72, 2014

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  • 3

    大腿骨骨折手術の際の牽引手術台使用時における上肢固定法の検証  [in Japanese]

    佐藤 美雪 , 成田 倫子 , 赤石 宣子 [他]

    弘前病院紀要 7(1), 11-16, 2013

  • 4

    整形外科病棟における床上安静中の患者の清潔と移動・良肢位の保持のニードの看護師・患者の認識  [in Japanese]

    枝廣 真由美 , 毛利 泰裕 , 吉田 なよ子

    日本看護学会論文集. 1 43, 159-162, 2013

    Ichushi Web

  • 5

    肺切除術前・周術期看護ケアが術後第1病日の理学療法にもたらす効果について:―院内連携教育による高品質な医療サービスの取り組み―  [in Japanese]

    田中 正則 , 岩﨑 泰憲 , 永松 佳憲 , 古谷 博和

    … 周術期呼吸ケアに関する看護師への連携教育の内容は、下側肺障害予防のための体位変換と側臥位40~60度の良肢位保持に関する実技指導と冷水含嗽の推奨、トライボールを用いた努力性最大吸気練習の理論と実技指導、ハフィングの実技指導を2回実施した。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48102074-48102074, 2013

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  • 6

    カーシートにおける姿勢評価とシーティング  [in Japanese]

    花田 信

    … 修正前は外転外旋防止のためにベルトで固定していた下肢が、座面の形状により安定した良肢位を保持できベルトは不要となった。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48102048-48102048, 2013

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  • 7

    肩関節疾患に対しRedcordを試みて:肩関節CKC運動について  [in Japanese]

    加地 和正 , 山中 祥二 , 阿部 大樹 , 坂本 大樹

    … 【はじめに】肩関節疾患において、肩甲上腕関節の拘縮並びに腱板筋やアウターマッスル等の筋機能低下、また肩甲帯の不良肢位など様々な複合的要因で肩関節機能障害を呈する。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101602-48101602, 2013

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  • 8

    低侵襲人工股関節全置換術後の下肢筋力が歩容に与える影響  [in Japanese]

    齋藤 真紀子 , 佐竹 將宏 , 湯朝 信博

    … 【考察】術後1週で股関節伸展筋力が低下した原因は、術後1週間、股関節軽度屈曲・外転位の良肢位を保っていることと、術後一時的に筋力は発揮しにくくなることが考えられる。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101580-48101580, 2013

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  • 9

    細菌性肺炎により喀痰排出困難となった脳性麻痺患者に対する機械的咳介助装置の使用経験  [in Japanese]

    野々山 忠芳 , 亀井 健太 , 鯉江 祐介 , 嶋田 誠一郎 , 米谷 博 , 馬場 久敏

    … 報告の主旨を説明し,同意を得た.また,カルテから得た情報は,個人が特定できないよう匿名化し,データの管理に十分注意を払った.【考察】重症脳性麻痺患者は高度の関節変形・拘縮を来しており,良肢位でのポジショニングや体位ドレナージが困難である.また,徒手的な排痰手技のみでは排痰に長時間を要することや良好な排痰が得られにくい.本来,機械的咳介助装置は陰圧開始と咳嗽を同期させる事に …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101286-48101286, 2013

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  • 10

    学生における股関節可動域測定の検者間信頼性の検討  [in Japanese]

    藤野 詩野 , 白石 和也

    … これを経験が浅い学生が行うと、上記の肢位を保てず不良肢位にて計測する傾向にあることや、股関節屈曲・内転・外旋の組み合わせは股関節の不安定をきたしやすいことから、学生は適切なend feelを捉えることが出来なかったと考える。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48101042-48101042, 2013

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  • 11

    重度下肢外傷に伴う軟部組織欠損に対して遊離皮弁術が行われた2例  [in Japanese]

    荒木 浩二郎 , 小野寺 智亮

    … ,筋の不均衡による尖足変形やclaw toe変形となるリスクが高く,不動や瘢痕修復に伴う癒着により足趾,足関節関節拘縮が生じると考えられた.重度関節拘縮ができあがると改善は困難となるため,装具療法による良肢位保持や可能な範囲で筋滑走を促すなどの拘縮予防を実施した.加えて,荷重開始まで不動時間を極力少なくするために積極的な自主練習を実施した.その結果,足趾足関節拘縮の増悪は予防でき,良好な機能を獲 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100814-48100814, 2013

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  • 12

    当院における人工呼吸器管理の急性期脳卒中患者の傾向  [in Japanese]

    小蒲 京子 , 石井 智子

    … しかし、主治医、看護師、理学療法士など他職種と連携し十分にリスク管理を行いながら、関節可動域練習、良肢位保持に加え排痰介助や胸郭モビライゼーションを実施していく必要があると考える。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100468-48100468, 2013

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  • 13

    Prone positioning of extremely low birth weight infants Evaluation for prevention of contracture of the feet  [in Japanese]

    豊島 万希子 , 阿部 理恵 , 齋藤 香織 [他]

    日本新生児看護学会誌 18(2), 42-47, 2012-11

    Ichushi Web

  • 14

    人工骨頭挿入術後に使用する外転枕の改良の試み : 安全・安楽・確実に良肢位を保つことを考えて  [in Japanese]

    野田 佳菜絵 , 藤元 美穂

    整形外科看護 : 整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする 17(6), 636-641, 2012-06

    Ichushi Web

  • 15

    思春期特発性側弯症肺機能についての検討  [in Japanese]

    荒本 久美子 , 中井 英人 , 澄川 智子 , 長谷川 美欧 , 二田 真里子 , 川上 紀明 , 辻 太一 , 鳥山 喜之

    … 弯症は拘束性障害を伴うという報告はあるものの、今回の症例は術前平均%VCが3群ともに80%以上であり拘束性換気障害の問題は低いと考えた.一般にVCを上げるには腹筋や胸郭周囲筋筋力増強、持久力向上、良肢位指導、高負荷吸気運動等が挙げられ、TVを上げるには胸郭柔軟性の向上、腹式呼吸の遂行、持久力向上が挙げられる.不変であるVCはTV、ERV、IRVを構成要素に持ち、TVは低下傾向、ERVは増加傾向、IRVはほぼ一 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2011(0), Dc0390-Dc0390, 2012

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  • 16

    頚部等尺性収縮時の抵抗強度と頸椎椎体間角度変化の検討  [in Japanese]

    岸川 圭一郎 , 馬渡 俊雄 , 長浜 裕基 , 中林 絋二 , 藤本 一美 , 久保田 靖 , 力島 久

    … そのため、理学療法士は術後数カ月続く禁忌動作に対して指導を行い、患者の頸椎への過剰な負担を防ぎ、良肢位を保持させる必要がある。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2011(0), Ca0268-Ca0268, 2012

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  • 17

    脳卒中片麻痺患者における肩関節痛の特徴と原因:─MRIを用いた麻痺側肩関節及び非麻痺側肩関節の経時的変化─  [in Japanese]

    片田 昌志 , 原田 薫雄 , 古子 剛 , 宿輪 宏明 , 村上 雅哉 , 指宿 亜紀

    … は初回評価及び3ヵ月経過時点で麻痺側に有意に異常所見が認められたことから,発症直後または数ヶ月経過時の両者において従来から無症候性に存在していた腱板損傷に運動麻痺を伴う肩関節機能不全や不良肢位等により麻痺側肩関節に筋腱損傷及び筋腱炎が生じることが考えられた.また,疼痛の原因に関しては,B群は初回評価から経過を通して棘上筋腱完全断裂,棘下筋腱周囲・後方関節包の関節液の増加,C群 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2011(0), Bb0779-Bb0779, 2012

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  • 18

    当院におけるタブレット型コンピュータを用いた治療の取り組み  [in Japanese]

    國津 秀治 , 山下 堅志 , 永井 宏達 , 窟 耕一 , 今田 晃司 , 亀井 滋

    … 患者とした.タブレットPCはリハビリテーション室に配置し,理学療法施行中の姿勢・動作分析の説明と,セルフエクササイズの指導に使用した.姿勢分析の説明では,坐位や立位で患者に不良肢位が観られた際に,不良肢位をタブレット型PCで静止画撮影した.撮影した静止画はタブレットPCに即座に表示させ,画面を患者と供覧し,姿勢の特徴の説明を行なった.治療改善後,再度撮影し,患者に改善点を確認して …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2011(0), Ad0811-Ad0811, 2012

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  • 19

    投球障害肩患者におけるコアトレーニング前後の重心動揺性  [in Japanese]

    川井 謙太朗 , 舟崎 裕記 , 林 大輝 , 安保 雅博

    … Cがコア-exとして推奨しているThe BenchとSideways Benchを1ヶ月間行わせることにより,コアの安定性が向上し保持時間の延長,重心動揺の減少が確認された.投球動作において第1相であるワインドアップ姿勢が不良肢位になってしまうと,その後のphaseにおいても悪影響を及ぼすことは周知の通りである.今回の結果より,ワインドアップ不良姿勢が確認される患者において,コアが影響していることが再確認され,またThe …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2010(0), CcOF2063-CcOF2063, 2011

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  • 20

    関節リウマチに対する足趾関節形成術後の装具療法と経過について  [in Japanese]

    岩川 良彦 , 原 光一郎 , 俵積田 麻里 , 上村 明子 , 橋口 円 , 俵積田 光宏 , 福迫 剛 , 砂原 伸彦 , 恒吉 康弘 , 南川 義隆

    … そこで当院ではH.20年4月より足趾関節形成術後の患者に対し術後良肢位保持装具を作製・装着し術後の経過を追ってきた。 … <BR>【方法】<BR>重度な外反母趾角(HV角が40°以上)を呈したRA患者2症例4足趾に対し、術後3ヶ月間足趾良肢位保持装具を装着し、その後は非装着とし術後経過を追った。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2010(0), CbPI2318-CbPI2318, 2011

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