検索結果 1262件中 1-20 を表示

  • Development of a Basic Rate of Household Energy Consumption Considering Usage Time and Quantity of Consumer Durables

    Inaba Takuto , Tabata Tomohiro , Peii Tsai

    … This study is a survey conducted in questionnaire format on the usage time and the quantity of consumer durables that consume energy, relevant to households in Kobe, Japan. … Based on the data containing quantity and daily usage days of consumer durables obtained from the questionnaire survey, the rate of energy consumption for each household type was calculated. …

    Journal of Sustainable Development of Energy Water And Environment 5(4), 533-545, 2017-12

    機関リポジトリ DOI

  • 湯たんぽによる低温熱傷を予防するための安全な使用方法の検討

    久賀 久美子 , 秋山 雅代 , 福良 薫

    北海道科学大学研究紀要 = Bulletin of Hokkaido University of Science (43), 1-6, 2017-07

    機関リポジトリ

  • 大学講義棟における雨水利用システムの水利用実態とコストパフォーマンスに関する研究

    仁後 雄理 , 宋 城基

    日本建築学会中国支部研究報告集 日本建築学会中国支部 編 40, 507-510, 2017-03-04

  • 水利・水質状況を踏まえた循環灌漑に対する農家の意識調査 (小特集 新たな土地改良長期計画を考える)

    櫻井 伸治 , 木山 由希 , 堀野 治彦 , 中桐 貴生 , 中村 公人

    水土の知 : 農業農村工学会誌 85(1), 27-31, 2017-01

  • Er:YAG レーザーの歯周治療への応用と菌血症予防の可能性

    小松 康高 , 両角 俊哉 , 吉江 弘正

    <p>昨今,歯周炎は全身疾患との関連性が注目され,歯周組織局所の軽微な慢性炎症とその後の一過性の菌血症が原因として考えられている.菌血症は,歯周治療を含む様々な歯科処置において発生している.これまで必要に応じて抗菌薬の予防投与などがなされてきたが,その効果は完全ではなく,長期投与による耐性菌や菌交代現象など副作用の問題もあった.Er:YAG レーザーは水への吸収特性が極めて高く,軟組織 …

    日本レーザー医学会誌 38(2), 158-166, 2017

    J-STAGE

  • Glow Discharge in the Mixture of a Rare Gas and Water Vapour: Properties and Application to Light Sources

    Timofeev Nikolai , Zissis Georges , Mikhaylov Dmitry

    … <p>A low pressure DC discharge formed from a mixture of one of the rare gases Ne, Ar, Kr or Xe plus water vapor is studied, water vapor being only a minor additive to a rare gas. … Under some discharge conditions water molecules give hydroxyl molecules OH that produce very intensive UV emission 306.4 nm. …

    Journal of Science and Technology in Lighting, 2017

    J-STAGE

  • KP蒸気原単位改善対策による省エネルギー

    吉津 正毅

    <p>紙・板紙の内需は,2000年にピークを迎え,2008年のリーマン・ショック後の翌年には大きく数量を落とし,それ以降もV字回復することなく停滞・減少の傾向を示している。当時,弊社も大きな影響を受け,北海道工場勇払事業所では2009年末にコート紙を製造する抄紙機1台(勇払1M/C)を停機し生産調整を図った。この停機により原料となるKPは減産となり,それに伴いパルプ製造のエネルギー原単 …

    紙パ技協誌 71(7), 725-729, 2017

    J-STAGE

  • 中国におけるアスパラガスの生産動向と栽培体系

    ザン ユーピン , 荒木 肇

    アスパラガスはルチン,サポニン,多糖類や有機セレン(セレニウム)が豊富に含有される高付加価値野菜の1つである.現在,中国は世界有数のアスパラガス生産国である.それはこの約20年間での急速な生産面積拡大により,アスパラガスは中国における巨大な産業になった.1990年代初頭,中国はアスパラガスの特に缶詰の輸出国であり,生産地において主にホワイトアスパラガスが栽培されていた.90年代中盤から,中国国内で …

    農作業研究 52(1), 27-35, 2017

    J-STAGE

  • IoT/BD/AIによる次世代地域包括ケアシステムの開発

    酒谷 薫

    <p>厚生労働省は、団塊の世代が75歳以上となる2025年を目途に、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで、可能な限り住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービス提供体制(「地域包括ケアシステム」)の構築を推進している。我々は、IoT/BD/AIの先端技術を応用した地域包括ケアシステムを開発し、福島県郡山市のモデル地区 …

    生体医工学 55Annual(4AM-Abstract), 308-308, 2017

    J-STAGE

  • 不規則波を考慮した3次元流体解析の木杭消波工設計への応用

    関口 翔也 , 高木 泰士

     開発途上国では様々な環境問題が発現しているが,海岸侵食は最も深刻な問題の一つである.途上国においては木杭のようなローカル材料を利用した低コストの侵食対策が必要とされるが,科学的には有効性が十分に検証されておらず,最適な設計法も確立されていない.本研究では,現在急激な海岸侵食が起きているベトナム・ファンティエット海岸を対象として不規則波条件での高解像度波浪解析を行い,木杭の性能評価や力学設計に3次 …

    土木学会論文集B3(海洋開発) 73(2), I_48-I_53, 2017

    J-STAGE

  • 未利用資源を用いたフッ素処理資材の開発と性能評価

    袋布 昌幹 , 藤田 沙也 , 京角 早織 , 豊嶋 剛司 , 高松 さおり , 間中 淳 , 入江 光輝

    <p>本報では乾燥地における重要な環境問題の一つである地下水のフッ素汚染の対策を目指し,食品産業から発生する未利用資源である骨から得られる機能性資材のフッ素処理能力評価を行った.骨を用いた資材として,鶏骨を炭化した鶏骨炭(CBC),骨からゼラチンを取り出す際に発生するリン排水を処理して得られる第二リン酸カルシウム二水和物(DCPD)を対象とした.CBCは骨由来のリン酸カルシウムの一種で …

    沙漠研究 27(1), 49-54, 2017

    J-STAGE

  • 都賀庭鐘読本における『水滸伝』の受容

    劉 菲菲

    … To what extent did Tsuga-Teishō incorporate <i>Water Margin</i> … In an attempt to answer this question, first I will sum up references to <i>Water Margin</i> … in which he shows a considerable interest in it in terms of authorship, characters, lexicon, and editorial variants. …

    近世文藝 105(0), 31-44, 2017

    J-STAGE

  • モデル予測型HEMSにおける車載蓄電池とヒートポンプ式給湯器の協調運用

    縄田 郁海 , 佐々木 勇介 , 川島 明彦 , 稲垣 伸吉 , 鈴木 達也

    … <p>Surplus power generated by large number of photovoltaics (PV) systems which are penetrating to general households is concerned as great impact to grid systems. … This paper proposes a home energy management system (HEMS) which simultaneously controls charge/discharge of an in-vehicle battery of electric vehicle (EV) and operates heat pump water heating (HPWH). …

    システム制御情報学会論文誌 30(4), 143-152, 2017

    J-STAGE

  • 熱電ソリューションによる工場全体のエネルギーシステム効率化

    上藤 丈浩 , 岡本 裕介 , 大谷 和之 , 畑中 宏之

    <p>省エネルギー・省CO<sub>2</sub>を実現する蒸気システムの一例として,次の熱回収システムを紹介する。</p><p>1) ダブルドレン回収ユニット</p><p>炉筒煙管ボイラや水管ボイラなどの大型ボイラで1.0MPaを超える高圧蒸気を使用する工場においては,間接加熱利用の負荷機器で余ったドレンをボイラ …

    紙パ技協誌 71(2), 153-158, 2017

    J-STAGE

  • 第二リン酸カルシウム二水和物(DCPD)を用いたフッ素排水処理に伴うリン酸溶出の抑制技術開発

    袋布 昌幹 , 室山 峻紀 , 高松 さおり , 豊嶋 剛司 , 丁子 哲治 , 松下 祐也 , 藤田 巧

    <p>第二リン酸カルシウム二水和物(DCPD)は水溶液中のフッ化物イオンと反応し、安定なフッ素アパタイト(FAp)を生成する。著者らはこの反応を利用することで排水中のフッ素化合物の高効率かつ経済的な処理が可能であることを示したが、DCPDからFApへの転化反応の際にリン酸イオンが溶出することが、特に排水処理へのDCPDの利用の障壁となっている。</p><p>これ …

    環境と安全 8(1), 23-29, 2017

    J-STAGE

  • 供用中の無機系表面被覆工の中性化深さのばらつき

    川邉 翔平 , 浅野 勇 , 森 充広 , 川上 昭彦

    農業用コンクリート開水路の補修工法として,無機系表面被覆工が多く施工されている.しかし,無機系表面被覆工の中性化深さの供用環境による差や空間的なばらつきについては明らかにされていない.これらに関する知見は,今後の中性化深さのモニタリングに際する調査位置や調査点数を決定するための重要な基礎データとなる.本研究では,施工後約3年経過した実水路の無機系表面被覆工を対象に,中性化深さの多点調査を行った.そ …

    農業農村工学会論文集 85(1), II_17-II_23, 2017

    J-STAGE

  • 大学講義棟における雨水利用中水システムの性能と貯留槽容量に関する研究

    宋 城 基

    …  This Study from the point of view of flood damage reduction and rainwater harvesting was intended to clarify the water use characteristics and the effect of introduced rainwater utilization system in the university lecture building and also was examined the effective rainwater storage tank volume. …

    日本建築学会環境系論文集 82(731), 59-65, 2017

    J-STAGE

  • Green-energy, water-autonomous greenhouse system: an alternative-technology approach towards sustainable smart-green vertical greening in smart cities

    Hung Paiyao , Peng Kuanghui

    … By means of "going greener", "getting smarter" and "converging smart-green", an innovation-driven smart city could address the steps toward more sustainability and aim toward improved human well-being. … A vertical greening means a vertical triumph of greenery in a high density urban area, in some ways it displays the level of smartness and greenness in a city. …

    International Review for Spatial Planning and Sustainable Development 5(1), 55-70, 2017

    機関リポジトリ J-STAGE

  • 水質環境基準達成率の評価に関する考察と評価法の提案

    田瀬 則雄

    日本水文科学会誌 = Journal of Japanese Association of Hydrological Sciences 46(3), 175-184, 2016-12

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