定量的および定性的材料設計 Quantitative and Qualitative Material Design

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著者

抄録

導入から約10年が経過したが,企業での計算機科学の位置付けはいまだ流動的である.しかし定量的な見通しに基づいた効率的な材料開発および新規な発想に基づいた材料開発というニーズに十分応えることのできる有力なツールであることも明らかである.今回はおもに筆者らの経験に基づいた具体例をもとに,将来の展望について述べる.

収録刊行物

  • 高分子  

    高分子 48(5), 324-327, 1999-05 

    The Society of Polymer Science, Japan

参考文献:  6件

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10002565084
  • NII書誌ID(NCID)
    AN00084926
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    REV
  • ISSN
    04541138
  • NDL 記事登録ID
    4709542
  • NDL 雑誌分類
    ZP16(科学技術--化学・化学工業--高分子化学・高分子化学工業)
  • NDL 請求記号
    Z17-90
  • データ提供元
    CJP書誌  NDL  J-STAGE 
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