異なる蛍光プローブで修飾したNa^+/K^+-ATPase間の可溶化後に観察される蛍光エネルギー移動

この論文をさがす

著者

    • 高橋 正寿
    • 北大院・理学研究科・化学, 杏林大・医・第一生化
    • 横山 毅
    • 北大院・理学研究科・化学, 杏林大・医・第一生化
    • 津田 岳夫
    • 北大院・理学研究科・化学, 杏林大・医・第一生化
    • 嘉屋 俊二
    • 北大院・理学研究科・化学, 杏林大・医・第一生化
    • 今川 敏明
    • 北大院・理学研究科・化学, 杏林大・医・第一生化
    • 谷口 和弥
    • 北大院・理学研究科・化学, 杏林大・医・第一生化
    • 林 雄太郎
    • 北大院・理学研究科・化学, 杏林大・医・第一生化

収録刊行物

  • 日本分子生物学会年会プログラム・講演要旨集  

    日本分子生物学会年会プログラム・講演要旨集 19, 278, 1996-08-01 

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10002914577
  • NII書誌ID(NCID)
    AN10468414
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    OTR
  • データ提供元
    CJP書誌 
ページトップへ