日韓の学術交流について On an Academic Interchange with the Republic of Korea

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著者

抄録

<p><tt><b>昨年11月に韓国慶州市において第1回日韓安全工学学術発表会が開催された.この会議は第1回となっていることからもわかるように,今後も継続して開催されることが望まれている.そこで本稿では,この第1回会議が開催されるに至る経緯と期待されている今後の方向についてまとめてみた.今後</b></tt><tt><b>この会議に携わることになるであろう方々の参考になれば幸いである. </b></tt></p>

収録刊行物

  • 安全工学

    安全工学 39(2), 98-102, 2000-04-15

    安全工学会

被引用文献:  2件中 1-2件 を表示

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10004562892
  • NII書誌ID(NCID)
    AN00012812
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    NOT
  • ISSN
    05704480
  • NDL 記事登録ID
    5346576
  • NDL 雑誌分類
    ZM25(科学技術--科学技術一般--安全工学)
  • NDL 請求記号
    Z14-16
  • データ提供元
    CJP書誌  CJP引用  NDL  J-STAGE 
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