医各科を転院した不定愁訴を伴う患者に行った咬合治療の咬合重心の重要性 Importance of Biological Occlusal Stress Point at I. C. P. in Occlusal Treatment of a Neurotic Patient

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  • 日本全身咬合学会雑誌 = The J[ou]rnal of the Japanese Academy of Occlusion and Health  

    日本全身咬合学会雑誌 = The J[ou]rnal of the Japanese Academy of Occlusion and Health 4(1), 54-59, 1998-10-05 

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10018369636
  • NII書誌ID(NCID)
    AN10521379
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    NOT
  • ISSN
    13442007
  • データ提供元
    CJP書誌  CJP引用 
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