ヒスタミンH_1受容体遺伝子発現調節機構の薬物標的としての意義

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著者

    • 福井 裕行
    • 徳島大学大学院 ヘルスバイオサイエンス研究部 分子薬物学分野

収録刊行物

  • 日本薬理学雑誌 : FOLIA PHARMACOLOGICA JAPONICA  

    日本薬理学雑誌 : FOLIA PHARMACOLOGICA JAPONICA 124, 47P-48P, 2004-11-01 

参考文献:  4件

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10018621960
  • NII書誌ID(NCID)
    AN00198335
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    SHO
  • ISSN
    00155691
  • データ提供元
    CJP書誌 
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