骨粗鬆症性脊椎骨折後遅発性麻痺, 偽関節に対する手術成績 : 前方除圧固定術と後方除圧固定術の比較検討 Surgical outcomes for osteoporotic vertebral fracture with late neurological complication and pseudoarthrosis

この論文をさがす

著者

    • 延與 良夫 ENYO Yoshio
    • 和歌山県立医科大学整形外科学教室 Department of Orthopaedic Surgery, Wakayama Medical University
    • 吉田 宗人
    • 和歌山県立医科大学整形外科学教室 Department of Orthopaedic Surgery, Wakayama Medical University
    • 川上 守
    • 和歌山県立医科大学整形外科学教室 Department of Orthopaedic Surgery, Wakayama Medical University
    • 安藤 宗治
    • 和歌山県立医科大学整形外科学教室 Department of Orthopaedic Surgery, Wakayama Medical University
    • 中川 幸洋
    • 和歌山県立医科大学整形外科学教室 Department of Orthopaedic Surgery, Wakayama Medical University
    • 南出 晃人
    • 和歌山県立医科大学整形外科学教室 Department of Orthopaedic Surgery, Wakayama Medical University

収録刊行物

  • 中部日本整形外科災害外科学会雑誌  

    中部日本整形外科災害外科学会雑誌 50(1), 85-86, 2007-01-01 

参考文献:  4件

参考文献を見るにはログインが必要です。ユーザIDをお持ちでない方は新規登録してください。

被引用文献:  1件

被引用文献を見るにはログインが必要です。ユーザIDをお持ちでない方は新規登録してください。

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10018895265
  • NII書誌ID(NCID)
    AN00146397
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    SHO
  • ISSN
    00089443
  • データ提供元
    CJP書誌  CJP引用 
ページトップへ