新生児期よりセルロプラスミン値を測定しえた発症前ウイルソン病の1女児例 A girl with presymptomatic Wilson disease : the ceruloplasmin concentration decreased gradually to the patient's level during infancy

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収録刊行物

  • 日本先天代謝異常学会雑誌

    日本先天代謝異常学会雑誌 12(2), 195, 1996-10-15

参考文献:  4件中 1-4件 を表示

  • <no title>

    青木継稔

    厚生省心身障害研究「新しいスクリーニングのあり方に関する研究」平成7年度研究報告書, 1996

    被引用文献1件

  • <no title>

    冷牟田修一

    厚生省心身障害研究「新しいスクリーニングのあり方に関する研究」平成7年度研究報告書, 1996

    被引用文献1件

  • <no title>

    中山承代

    日本先天代謝異常学会雑誌 10(2), 130, 1994

    被引用文献1件

  • 日本人 Wilson 病のハプロタイプと遺伝子変異

    山口 昭弘 , 松浦 晃洋 , 荒島 真一郎 , 長坂 博範 , 福士 勝 , 佐藤 泰昌 , 菊地 由生子 , 菊地 浩吉

    日本先天代謝異常学会雑誌 11(2), 120, 1995-10-05

    医中誌Web 参考文献4件 被引用文献1件

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10018939438
  • NII書誌ID(NCID)
    AN10068981
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    NOT
  • ISSN
    09120122
  • データ提供元
    CJP書誌  CJP引用 
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