新生児期よりセルロプラスミン値を測定しえた発症前ウイルソン病の1女児例 A girl with presymptomatic Wilson disease : the ceruloplasmin concentration decreased gradually to the patient's level during infancy

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収録刊行物

  • 日本先天代謝異常学会雑誌  

    日本先天代謝異常学会雑誌 12(2), 195, 1996-10-15 

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被引用文献:  1件

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10018939438
  • NII書誌ID(NCID)
    AN10068981
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    NOT
  • ISSN
    09120122
  • データ提供元
    CJP書誌  CJP引用 
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