右冠動脈入口部慢性閉塞性病変に対し順行性および逆行性アプローチによる Kissing Wire Technique にて血行再建に成功した1例 Successful use of a Retrograde and Antegrade Combined Approach using Kissing Wire Technique for an Ostial Lesion in the Right Coronary Artery

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  • Japanese journal of interventional cardiology  

    Japanese journal of interventional cardiology 23(1), 47-50, 2008-02-10 

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10021262086
  • NII書誌ID(NCID)
    AN10236882
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    NOT
  • ISSN
    09148922
  • データ提供元
    CJP書誌  CJP引用 
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