低悪性度リンパ腫 2. Lymphoma of Low Grade Malignancy

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抄録

低悪性度リンパ腫の各病型には固有の病態があり,様々な分子基盤が判明してきている.病理診断とくにトランスフォーメーションの認識が重要である.治療では開始時期を始めとして一部共通の治療戦略が必要であり,より毒性の少ない方法が模索されている.<br>

収録刊行物

  • 日本内科学会雑誌  

    日本内科学会雑誌 97(7), 1581-1587, 2008-07-10 

    The Japanese Society of Internal Medicine

参考文献:  24件

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10021930584
  • NII書誌ID(NCID)
    AN00195836
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    REV
  • ISSN
    00215384
  • NDL 記事登録ID
    9592395
  • NDL 雑誌分類
    ZS21(科学技術--医学--内科学)
  • NDL 請求記号
    Z19-222
  • データ提供元
    CJP書誌  NDL  J-STAGE 
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