著しく過大な第三大臼歯の歯胚から萌出・咬合まで長期観察を行った上顎前突症例の咬合管理と咬合関連症状 Occlusal adjustment and occluso-related symptoms of a maxillary protrusion case which had long term observation of the extremely large third molars during germ, erupting and occluding stages

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収録刊行物

  • 近畿東海矯正歯科学会雑誌  

    近畿東海矯正歯科学会雑誌 30(1), 88-96, 1995-12-25 

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被引用文献:  1件

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10021983931
  • NII書誌ID(NCID)
    AN0006426X
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    ART
  • ISSN
    03865207
  • データ提供元
    CJP書誌  CJP引用 
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