チームアプローチにより口唇部の良好な改善を得た唇顎口蓋裂の一治験例 Cleft lip and palate patient who achieved esthetic improvement with team approach

この論文をさがす

著者

収録刊行物

  • 近畿東海矯正歯科学会雑誌  

    近畿東海矯正歯科学会雑誌 32(1), 117-123, 1997-12-25 

参考文献:  14件

参考文献を見るにはログインが必要です。ユーザIDをお持ちでない方は新規登録してください。

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    10021984529
  • NII書誌ID(NCID)
    AN0006426X
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    NOT
  • ISSN
    03865207
  • データ提供元
    CJP書誌 
ページトップへ