Read/Search this Article
Abstract
新しい高速シャトル印刷装置を開発するにあたり、我々はさらに高度な機能を実現するための一環として用紙逆送り機能を実装した。しかしながら本機能は通常のメカ的動作の反転を伴うため、印刷中に本機能を多用すると印刷時間が非常に長くなる。従ってその使用は最小限に止める必要がある。本稿では、用紙逆送り機能の有効な活用について報告する。
Journal
- 全国大会講演論文集 [List of Volumes]
-
全国大会講演論文集 第37回昭和63年後期(1), 206-207, 1988-09-12 [Table of Contents]
Information Processing Society of Japan (IPSJ)