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Abstract
一般に、簡単にデータベースにアクセスする手段として、ディスプレイ上に表形式で表示する方法がある。知識ベース管理システムKappaのデータモデルである非正規関係モデルは、実世界の情報を素直に表現できるが、コマンドレベルの操作が複雑になる。しかし表形式で表示することにより、ユーザが情報を分かり易く理解でき、操作も簡単となる。本稿では、非正規関係テーブルの表示・操作について報告する。
Journal
- 全国大会講演論文集 [List of Volumes]
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全国大会講演論文集 第37回昭和63年後期(1), 331-332, 1988-09-12 [Table of Contents]
Information Processing Society of Japan (IPSJ)