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Abstract
C言語のためのメモリ管理機能「D」を開発した。Dを用いることにより、動的データ構造の生成やアクセスかC言語の自然な構文で行なえる。また、自動的に発生するガーベジ・コレクションについてもプログラマはほとんど意識する必要がない。 以下にDの機能と実現法について紹介する。
Journal
- 全国大会講演論文集 [List of Volumes]
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全国大会講演論文集 第37回昭和63年後期(1), 635-636, 1988-09-12 [Table of Contents]
Information Processing Society of Japan (IPSJ)