『魅せる』の工学  [in Japanese]

Access this Article

Search this Article

Author(s)

Abstract

エンタテインメントコンピューティングや音楽情報科学の研究領域においては多数の 「楽しい」 インタラクティブシステムが制作されてきた.本企画セッションでは,福地氏 (明治大),寺田氏 (神戸大),松浦氏 (東京電機大),橋田氏 (相愛大) を話題提供者として迎え,ショーやイベントにおいて一般聴衆に感動してもらうべく楽しんでいただく (=『魅せる』) ことを目標として,インタラクティブシステムをデザイン/使用するにあたっての課題や解決手段に焦点をあてた議論を実施する.

Journal

  • IPSJ SIG Notes  

    IPSJ SIG Notes 2015-MUS-106(1), 1-6, 2015-02-23 

    Information Processing Society of Japan (IPSJ)

Codes

  • NII Article ID (NAID)
    110009877953
  • NII NACSIS-CAT ID (NCID)
    AN10438388
  • Text Lang
    JPN
  • Data Source
Page Top