発破に起因する振動の振動レベルに関する研究

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著者

    • 国松, 直 クニマツ, スナオ

書誌事項

タイトル

発破に起因する振動の振動レベルに関する研究

著者名

国松, 直

著者別名

クニマツ, スナオ

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7349号

学位授与年月日

1990-11-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0005.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.1 本研究の目的 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.2 従来の研究 / p3 (0008.jp2)
  6. 1.3 本論文の構成と内容の概説 / p3 (0008.jp2)
  7. 参考文献 / p5 (0009.jp2)
  8. 第2章 振動レベル計の計算機によるシミュレーション / p7 (0010.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p7 (0010.jp2)
  10. 2.2 振動レベル計とその数値シミュレーション手法 / p7 (0010.jp2)
  11. 2.3.実際に記録された振動波形による検証 / p22 (0018.jp2)
  12. 2.4 結言 / p25 (0019.jp2)
  13. 参考文献 / p28 (0021.jp2)
  14. 第3章 単発発破に起因する振動の速度波形に対する最大速度振幅と振動レベルとの関係 / p29 (0021.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p29 (0021.jp2)
  16. 3.2 正弦振動における振動レベルと最大速度振幅との関係 / p30 (0022.jp2)
  17. 3.3 速度波形から振動レベルを算出するための考え方 / p31 (0022.jp2)
  18. 3.4 速度波形からの振動レベルの算出 / p33 (0023.jp2)
  19. 3.5 速度波形を用いた振動レベル算出式の妥当性の検討 / p38 (0026.jp2)
  20. 3.6 結言 / p50 (0032.jp2)
  21. 参考文献 / p52 (0033.jp2)
  22. 第4章 段発発破に起因する振動に対する振動レベルの予測 / p53 (0033.jp2)
  23. 4.1 緒言 / p53 (0033.jp2)
  24. 4.2 従来の発破による振動の振動レベルの求め方 / p53 (0033.jp2)
  25. 4.3 DS発破に起因する振動の速度波形からの振動レベルの算出方法 / p56 (0035.jp2)
  26. 4.4 段発発破に起因する振動の振動レベル予測方法と手順 / p66 (0040.jp2)
  27. 4.5 結言 / p77 (0045.jp2)
  28. 参考文献 / p81 (0047.jp2)
  29. 第5章 振動レベル制御の観点による段発発破に起因する振動の速度波形に関する考察 / p82 (0048.jp2)
  30. 5.1 緒言 / p82 (0048.jp2)
  31. 5.2 振動レベル計シミュレーションプログラムの速度波形人力への修正方法 / p82 (0048.jp2)
  32. 5.3 記録された振動に対するPPVmaxと振動レベルとの関係 / p83 (0048.jp2)
  33. 5.4 段発発破による各段の振動の最大速度振幅の制御に関する考え方 / p85 (0049.jp2)
  34. 5.5 実際に記録された速度波形を用いた振幅比の検討 / p91 (0052.jp2)
  35. 5.6 結言 / p93 (0053.jp2)
  36. 参考文献 / p97 (0055.jp2)
  37. 第6章 構造物の応答特性を考慮に入れた鉛直および水平振動レベル / p98 (0056.jp2)
  38. 6.1 緒言 / p98 (0056.jp2)
  39. 6.2 応答を考慮に入れた振動レベルの評価法 / p98 (0056.jp2)
  40. 6.3 解析結果と考察 / p99 (0056.jp2)
  41. 6.4 結言 / p106 (0060.jp2)
  42. 参考文献 / p111 (0062.jp2)
  43. 第7章 振動レベルと気象庁震度階との関係 / p112 (0063.jp2)
  44. 7.1 緒言 / p112 (0063.jp2)
  45. 7.2 発破振動の大きさによる区分 / p112 (0063.jp2)
  46. 7.3 使用した地震加速度記録 / p114 (0064.jp2)
  47. 7.4 振動レベルと気象庁震度階との関係 / p114 (0064.jp2)
  48. 7.5 河角により提案された最大加速度と震度との関係に対する検討 / p125 (0069.jp2)
  49. 7.6 地震加速度記録の最大加速度と振動レベルとの関係 / p129 (0071.jp2)
  50. 7.7 結言 / p135 (0074.jp2)
  51. 参考文献 / p137 (0075.jp2)
  52. 第8章 結論 / p138 (0076.jp2)
  53. 謝辞 / p141 (0077.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000072000
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000072191
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000236314
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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