鋼管杭の支持力と情報化施工に関する研究

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著者

    • 富永, 眞生 トミナガ, マサナリ

書誌事項

タイトル

鋼管杭の支持力と情報化施工に関する研究

著者名

富永, 眞生

著者別名

トミナガ, マサナリ

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7353号

学位授与年月日

1990-11-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0005.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.1 序説・本研究の背景と要旨 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.2 鋼管杭の技術開発と土質基礎工学的役割 / p7 (0010.jp2)
  6. 1.3 情報化施工と予測の重要性 / p13 (0013.jp2)
  7. 1.4 本研究の対象とする地盤 / p20 (0017.jp2)
  8. 参考文献 / p24 (0019.jp2)
  9. 第2章 打込鋼管杭の鉛直支持力に関する研究 / p25 (0020.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p25 (0020.jp2)
  11. 2.2 打込鋼管杭の先端支持力 / p28 (0022.jp2)
  12. 2.3 周面摩擦測定による支持力予測 / p45 (0030.jp2)
  13. 2.4 結語 / p58 (0037.jp2)
  14. 参考文献 / p59 (0037.jp2)
  15. 第3章 回転貫入鋼管杭の鉛直支持力に関する研究 / p61 (0039.jp2)
  16. 3.1 緒言 / p61 (0039.jp2)
  17. 3.2 回転貫入鋼管杭工法の開発 / p63 (0040.jp2)
  18. 3.3 回転貫入鋼管杭工法の施工管理手法 / p74 (0046.jp2)
  19. 3.4 回転貫入鋼管杭の鉛直支持力 / p77 (0047.jp2)
  20. 3.5 結語 / p89 (0053.jp2)
  21. 参考文献 / p90 (0054.jp2)
  22. 第4章 情報化施工による鋼管杭の側方変位に関する研究 / p91 (0055.jp2)
  23. 4.1 緒言 / p91 (0055.jp2)
  24. 4.2 載荷盛土による鋼管杭の側方変位 / p92 (0056.jp2)
  25. 4.3 組杭式護岸の側方変位 / p96 (0058.jp2)
  26. 4.4 鋼管矢板壁の側方変位 / p100 (0060.jp2)
  27. 4.5 側方変位を起こした杭基礎の矯正 / p105 (0062.jp2)
  28. 4.6 結語 / p111 (0065.jp2)
  29. 参考文献 / p113 (0066.jp2)
  30. 第5章 情報化施工による深い掘削に関する研究 / p115 (0068.jp2)
  31. 5.1 緒言 / p115 (0068.jp2)
  32. 5.2 RCCシステムの開発 / p117 (0069.jp2)
  33. 5.3 深い掘削問題へのRCCシステムの適用 / p121 (0071.jp2)
  34. 5.4 結語 / p131 (0076.jp2)
  35. 参考文献 / p132 (0077.jp2)
  36. 第6章 新しい臨海杭打工法の開発に関する研究 / p133 (0078.jp2)
  37. 6.1 緒言 / p133 (0078.jp2)
  38. 6.2 臨海杭打(STEP)工法の特長 / p136 (0080.jp2)
  39. 6.3 臨海杭打(STEP)工法の実施例 / p141 (0082.jp2)
  40. 6.4 臨海杭打(STEP)工法における鉛直支持力管理 / p148 (0086.jp2)
  41. 6.5 結語 / p161 (0092.jp2)
  42. 参考文献 / p162 (0093.jp2)
  43. 第7章 結論 / p163 (0094.jp2)
  44. 謝辞 / p166 (0096.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000072004
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000072195
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000236318
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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