高速道路における路上雪氷処理技術に関する研究

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著者

    • 村国, 誠 ムラクニ, マコト

書誌事項

タイトル

高速道路における路上雪氷処理技術に関する研究

著者名

村国, 誠

著者別名

ムラクニ, マコト

学位授与大学

日本大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第4043号

学位授与年月日

1990-11-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1. 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景と本論文の全体構成 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 参考文献 / p4 (0008.jp2)
  5. 2. 冬期道路交通確保の現状と問題点 / p5 (0008.jp2)
  6. 2.1 道路除雪の発展経緯 / p5 (0008.jp2)
  7. 2.2 高速道路における雪氷対策の現状と特徴 / p13 (0012.jp2)
  8. 2.3 冬期道路交通確保に関して当面する課題 / p23 (0017.jp2)
  9. 2.4 参考文献 / p38 (0025.jp2)
  10. 3. すべり試験車「2台同時測定」による冬用タイヤの対比試験 / p40 (0026.jp2)
  11. 3.1 研究の背景と目的 / p40 (0026.jp2)
  12. 3.2 試験概要 / p42 (0027.jp2)
  13. 3.3 スパイクタイヤと各種冬用タイヤの比較 / p45 (0028.jp2)
  14. 3.4 スタッドレスタイヤの摩耗量とすべり抵抗値 / p54 (0033.jp2)
  15. 3.5 結論 / p59 (0035.jp2)
  16. 3.6 参考文献 / p60 (0036.jp2)
  17. 4. 薬剤散布工法の効率化に関する研究 / p63 (0037.jp2)
  18. 4.1 概要 / p63 (0037.jp2)
  19. 4.2 薬剤散布工法の現況 / p66 (0039.jp2)
  20. 4.3 薬剤の物理・化学的性質 / p79 (0045.jp2)
  21. 4.4 路面凍結防止剤としての効果に関する試験研究 / p85 (0048.jp2)
  22. 4.5 融雪氷剤としての効果に関する試験研究 / p96 (0054.jp2)
  23. 4.6 薬剤溶液の粘性が路面のすべり抵抗に与える影響 / p105 (0058.jp2)
  24. 4.7 塩の使用上の問題点とその解決方法 / p112 (0062.jp2)
  25. 4.8 結論 / p121 (0066.jp2)
  26. 4.9 参考文献 / p123 (0067.jp2)
  27. 5. 路側雪堤処理のための道路構造に関する研究 / p127 (0069.jp2)
  28. 5. 1 研究の背景と目的 / p127 (0069.jp2)
  29. 5. 2 切土区間における堆雪拡幅量に関する研究 / p129 (0070.jp2)
  30. 5.3 堆雪散水融雪工法による路側雪堤の処理に関する研究 / p146 (0079.jp2)
  31. 5.4 参考文献 / p156 (0084.jp2)
  32. 6. 道路気象データ解析による路面凍結予測に関する研究 / p158 (0085.jp2)
  33. 6.1 研究の背景と目的 / p158 (0085.jp2)
  34. 6.2 路面凍結現象 / p163 (0087.jp2)
  35. 6.3 路面温度の予測方法 / p165 (0088.jp2)
  36. 6.4 東北自動車道・仙台地区における研究 / p180 (0096.jp2)
  37. 6.5 東名高速道路・御殿場地区における研究 / p188 (0100.jp2)
  38. 6.6 関越自動車道・関越トンネルにおける研究 / p196 (0104.jp2)
  39. 6.7 参考文献 / p218 (0115.jp2)
  40. 7. 高速道路の雪氷対策管理水準に関する一考察 / p221 (0116.jp2)
  41. 7.1 研究の背景と目的 / p221 (0116.jp2)
  42. 7.2 現在の雪氷対策管理状況 / p223 (0117.jp2)
  43. 7.3 今後の雪氷対策管理水準のあり方 / p228 (0120.jp2)
  44. 7.4 結論 / p238 (0125.jp2)
  45. 7.5 参考文献 / p240 (0126.jp2)
  46. 8. 総活 / p242 (0127.jp2)
  47. 8.1 本論文のまとめ / p242 (0127.jp2)
  48. 8.2 今後の課題 / p245 (0128.jp2)
  49. 謝辞 / p248 (0130.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000072143
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000072336
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000236457
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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