フラットケーブルを用いたパルス変成器の特性改善に関する研究

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著者

    • 植田, 佳典, 1947- ウエダ, ヨシノリ

書誌事項

タイトル

フラットケーブルを用いたパルス変成器の特性改善に関する研究

著者名

植田, 佳典, 1947-

著者別名

ウエダ, ヨシノリ

学位授与大学

日本大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第4045号

学位授与年月日

1990-11-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p4 (0005.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 本論文の背景と意義 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 研究の目的と主な成果 / p3 (0008.jp2)
  5. 第2章 パルス変成器の基礎 / p6 (0010.jp2)
  6. 2.1 等価回路の決定 / p6 (0010.jp2)
  7. 2.2 パルス変成器のT形等価回路 / p8 (0011.jp2)
  8. 2.3 波形伝送特性 / p18 (0016.jp2)
  9. 2.4 パルス変成器の比帯域係数 / p21 (0017.jp2)
  10. 2.5 まとめ / p22 (0018.jp2)
  11. 第3章 フラットケーブル変成器の構造 / p24 (0019.jp2)
  12. 3.1 低インピーダンス変成器の巻線構造 / p24 (0019.jp2)
  13. 3.2 巻線用フラットケーブル / p26 (0020.jp2)
  14. 3.3 導体配列の分類 / p27 (0020.jp2)
  15. 3.4 フラットケーブル変成器の例 / p28 (0021.jp2)
  16. 3.5 巻数比がn:1のフラットケーブル変成器の結線例 / p29 (0021.jp2)
  17. 3.6 まとめ / p30 (0022.jp2)
  18. 第4章 磁心断面が方形のフラットケーブル変成器のもれインダクタンス / p31 (0022.jp2)
  19. 4.1 もれインダクタンスの生成機構 / p31 (0022.jp2)
  20. 4.2 巻数比が1:1の場合 / p34 (0024.jp2)
  21. 4.3 巻数比が2:1の場合 / p41 (0027.jp2)
  22. 4.4 巻数比がn:1の場合 / p52 (0033.jp2)
  23. 4.5 実験結果との比較対照 / p52 (0033.jp2)
  24. 4.6 まとめ / p63 (0038.jp2)
  25. 第5章 磁心断面が円形のフラットケーブル変成器のもれインダクタンス / p64 (0039.jp2)
  26. 5.1 変成器の巻線構造 / p64 (0039.jp2)
  27. 5.2 巻数比が1:1の場合 / p65 (0039.jp2)
  28. 5.3 巻数比がn:1の場合 / p72 (0043.jp2)
  29. 5.4 多層巻きの場合 / p72 (0043.jp2)
  30. 5.5 磁心断面が円形の変成器の特徴 / p75 (0044.jp2)
  31. 5.6 実験結果との比較対照 / p77 (0045.jp2)
  32. 5.7 まとめ / p85 (0049.jp2)
  33. 第6章 フラットケーブル変成器の等価容量 / p86 (0050.jp2)
  34. 6.1 静電容量の分布 / p86 (0050.jp2)
  35. 6.2 フラットケーブル変成器の等価容量 / p89 (0051.jp2)
  36. 6.3 実験結果との比較対照 / p96 (0055.jp2)
  37. 6.4 まとめ / p105 (0059.jp2)
  38. 第7章 フラットケーブル変成器の巻線構造の設計方法 / p106 (0060.jp2)
  39. 7.1 巻線構造の設計指標 / p106 (0060.jp2)
  40. 7.2 巻線構造の適正化 / p107 (0060.jp2)
  41. 7.3 まとめ / p119 (0066.jp2)
  42. 第8章 フラットケーブル化による特性改善 / p121 (0067.jp2)
  43. 8.1 低インピーダンス負荷との整合性 / p121 (0067.jp2)
  44. 8.2 比帯域の改善 / p125 (0069.jp2)
  45. 8.3 上昇応答の改善 / p129 (0071.jp2)
  46. 8.4 変成器を用いたトランジスタ励振方法の改善 / p131 (0072.jp2)
  47. 8.5 まとめ / p141 (0077.jp2)
  48. 第9章 総括 / p142 (0078.jp2)
  49. 9.1 総論 / p142 (0078.jp2)
  50. 9.2 結果の要約 / p143 (0078.jp2)
  51. 9.3 今後の課題 / p144 (0079.jp2)
  52. 謝辞 / p145 (0079.jp2)
  53. 付録 / p146 (0080.jp2)
  54. 変移分δの誘導 / p146 (0080.jp2)
  55. 主要記号表 / p147 (0080.jp2)
  56. 文献 / p149 (0081.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000072145
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000991701
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000236459
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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