空気深冷分離プロセスの複式精留塔におけるアルゴン収率向上に関する研究

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著者

    • 船田, 一郎 フナダ, イチロウ

書誌事項

タイトル

空気深冷分離プロセスの複式精留塔におけるアルゴン収率向上に関する研究

著者名

船田, 一郎

著者別名

フナダ, イチロウ

学位授与大学

大阪府立大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第642号

学位授与年月日

1990-12-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 液体空気系の精留計算法の研究 / p7 (0007.jp2)
  4. 緒言 / p7 (0007.jp2)
  5. 1.空気深冷分離プロセスにおけるアルゴン製造フロー / p8 (0008.jp2)
  6. 2.空気深冷分離プロセスにおける精留塔システムの特徴 / p9 (0008.jp2)
  7. 3.液体空気系の精留計算に必要な熱力学的平衡物性 / p10 (0009.jp2)
  8. 4.本研究で採用した精留計算法 / p15 (0011.jp2)
  9. 結言 / p36 (0022.jp2)
  10. 第2章 アルゴン収率向上のための計算機実験 / p43 (0025.jp2)
  11. 緒言 / p43 (0025.jp2)
  12. 1.粗アルゴンガスのアルゴン濃度およびアルゴン収率におよぼす各種因子の影響 / p43 (0025.jp2)
  13. 2.空気深冷分離プロセスのアルゴン収率の最大値 / p57 (0032.jp2)
  14. 結言 / p64 (0036.jp2)
  15. 第3章 酸素高濃度領域での液体空気系気液平衡関係 / p67 (0037.jp2)
  16. 緒言 / p67 (0037.jp2)
  17. 1.実験方法 / p67 (0037.jp2)
  18. 2.測定結果 / p74 (0041.jp2)
  19. 3.測定結果の考察 / p82 (0045.jp2)
  20. 4.気液平衡関係の推算法 / p89 (0048.jp2)
  21. 結言 / p95 (0051.jp2)
  22. 第4章 小規模実験装置における液体空気精留系の点効率 / p97 (0052.jp2)
  23. 緒言 / p97 (0052.jp2)
  24. 1.実験装置および実験方法 / p99 (0053.jp2)
  25. 2.実験結果 / p102 (0055.jp2)
  26. 3.実験結果の相関 / p105 (0056.jp2)
  27. 4.Murphree気相点効率の推算法 / p111 (0059.jp2)
  28. 結言 / p112 (0060.jp2)
  29. 第5章 大規模試験精留塔による実証化研究 / p119 (0063.jp2)
  30. 緒言 / p119 (0063.jp2)
  31. 1.大規模試験精留塔の試作 / p119 (0063.jp2)
  32. 2.大規模試験精留塔での実験方法 / p123 (0065.jp2)
  33. 3.実験条件と実験結果 / p126 (0067.jp2)
  34. 結言 / p143 (0075.jp2)
  35. 謝辞 / p147 (0077.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000072400
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000072594
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000236714
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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