高密度光ファイバケーブルの構造設計法に関する研究

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著者

    • 秦野, 諭示 ハタノ, サトミ

書誌事項

タイトル

高密度光ファイバケーブルの構造設計法に関する研究

著者名

秦野, 諭示

著者別名

ハタノ, サトミ

学位授与大学

東北大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第5369号

学位授与年月日

1990-10-11

注記・抄録

博士論文

Tohoku University

博士

工学

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 まえがき / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 光ファイバケーブルに関する研究経緯 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 研究の目的と本論文の構成 / p5 (0007.jp2)
  6. 第2章 光ファイバケーブルの高密度化に関する問題点と研究手法 / p8 (0009.jp2)
  7. 2.1 まえがき / p8 (0009.jp2)
  8. 2.2 光ファイバケーブルの構成要素 / p8 (0009.jp2)
  9. 2.3 光ファイバケーブルの基本単位に関する問題点 / p10 (0010.jp2)
  10. 2.4 光ファイバテープの構造設計に関する問題点 / p13 (0011.jp2)
  11. 2.5 光ファイバテープの集合構造に関する問題点 / p14 (0012.jp2)
  12. 2.6 光ファイバケーブルの架設に関する問題点 / p16 (0013.jp2)
  13. 2.7 研究手法 / p16 (0013.jp2)
  14. 2.8 まとめ / p17 (0013.jp2)
  15. 第3章 高密度光ファイバユニットの構造設計法 / p18 (0014.jp2)
  16. 3.1 まえがき / p18 (0014.jp2)
  17. 3.2 高密度光ファイバケーブルのための光ファイバユニットの比較検討 / p19 (0014.jp2)
  18. 3.3 光ファイバテープの構造および材料 / p27 (0018.jp2)
  19. 3.4 光ファイバテープにおけるファイバ間光結合 / p36 (0023.jp2)
  20. 3.5 まとめ / p47 (0028.jp2)
  21. 第4章 光ファイバテープの実装法(I) -チューブユニット構造- / p48 (0029.jp2)
  22. 4.1 まえがき / p48 (0029.jp2)
  23. 4.2 チューブ内における光ファイバ余長とその影響 / p49 (0029.jp2)
  24. 4.3 ルースチューブ構造設計法 / p60 (0035.jp2)
  25. 4.4 まとめ / p67 (0038.jp2)
  26. 第5章 光ファイバテープの実装法(II) -スロットユニット構造- / p68 (0039.jp2)
  27. 5.1 まえがき / p68 (0039.jp2)
  28. 5.2 スロットユニット構造の提案と設計法 / p69 (0039.jp2)
  29. 5.3 高密度実装法 / p77 (0043.jp2)
  30. 5.4 まとめ / p81 (0045.jp2)
  31. 第6章 架設用光ファイバケーブル / p82 (0046.jp2)
  32. 6.1 まえがき / p82 (0046.jp2)
  33. 6.2 SS光ケーブルの設計法 / p83 (0046.jp2)
  34. 6.3 SS光ケーブルの架設特性および温度特性 / p89 (0049.jp2)
  35. 6.4 まとめ / p95 (0052.jp2)
  36. 第7章 結論 / p97 (0053.jp2)
  37. 謝辞 / p99 (0054.jp2)
  38. 参考文献 / p100 (0055.jp2)
  39. 本研究に関連して発表した論文 / p105 (0057.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000072468
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000072663
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000236782
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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