バイオリアクターによるマルトオリゴ糖の製造に関する研究

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著者

    • 木村, 隆志 キムラ, タカシ

書誌事項

タイトル

バイオリアクターによるマルトオリゴ糖の製造に関する研究

著者名

木村, 隆志

著者別名

キムラ, タカシ

学位授与大学

広島大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2050号

学位授与年月日

1990-10-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0008.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.2 研究の目的 / p1 (0008.jp2)
  5. 1.3 マルトオリゴ糖製造プロセスの概念と研究計画 / p2 (0009.jp2)
  6. 第2章 研究の背景 / p8 (0015.jp2)
  7. 2.1 マルトオリゴ糖とマルトオリゴ糖生成アミラーゼ / p8 (0015.jp2)
  8. 2.2 バイオリアクターシステム / p16 (0023.jp2)
  9. 第3章 酵素の固定化 / p24 (0031.jp2)
  10. 3.1 実験計画 / p24 (0031.jp2)
  11. 3.2 実験試料および分析方法 / p26 (0033.jp2)
  12. 3.3 固定化担体の第1次スクリーニング / p29 (0036.jp2)
  13. 3.4 固定化担体の第2次スクリーニング / p36 (0043.jp2)
  14. 3.5 考察 / p39 (0046.jp2)
  15. 3.6 第3章総括 / p54 (0061.jp2)
  16. 第4章 固定化酵素の諸性質 / p55 (0062.jp2)
  17. 4.1 実験計画 / p55 (0062.jp2)
  18. 4.2 実験試料および分析方法 / p56 (0063.jp2)
  19. 4.3 酵素化学的性質 / p57 (0064.jp2)
  20. 4.4 固定化マルトテトラオース生成アミラーゼを用いた反応 / p63 (0070.jp2)
  21. 4.5 考察 / p70 (0077.jp2)
  22. 4.6 第4章総括 / p74 (0081.jp2)
  23. 第5章 バイオリアクターの反応条件の検討 / p75 (0082.jp2)
  24. 5.1 実験計画 / p75 (0082.jp2)
  25. 5.2 実験試料および実験方法 / p76 (0083.jp2)
  26. 5.3 実験結果 / p80 (0087.jp2)
  27. 5.4 考察 / p88 (0095.jp2)
  28. 5.5 第5章総括 / p102 (0109.jp2)
  29. 第6章 固定化担体の第3次スクリーニング / p103 (0110.jp2)
  30. 6.1 実験計画 / p103 (0110.jp2)
  31. 6.2 実験方法 / p103 (0110.jp2)
  32. 6.3 実験結果および考察 / p105 (0112.jp2)
  33. 6.4 第6章総括 / p110 (0117.jp2)
  34. 第7章 固定化酵素のバッチ反応による安定性の検討 / p111 (0118.jp2)
  35. 7.1 実験計画 / p111 (0118.jp2)
  36. 7.2 実験試料および実験方法 / p111 (0118.jp2)
  37. 7.3 実験結果および考察 / p113 (0120.jp2)
  38. 7.4 第7章総括 / p119 (0126.jp2)
  39. 第8章 バイオリアクターの安定性に対する反応条件の影響 / p120 (0127.jp2)
  40. 8.1 実験計画 / p120 (0127.jp2)
  41. 8.2 実験試料および実験方法 / p120 (0127.jp2)
  42. 8.3 実験結果 / p121 (0128.jp2)
  43. 8.4 考察 / p125 (0132.jp2)
  44. 8.5 第8章総括 / p136 (0143.jp2)
  45. 第9章 固定化酵素の改良 / p137 (0144.jp2)
  46. 9.1 実験計画 / p137 (0144.jp2)
  47. 9.2 実験試料および実験方法 / p138 (0145.jp2)
  48. 9.3 実験結果 / p140 (0147.jp2)
  49. 9.4 考察 / p152 (0159.jp2)
  50. 9.5 第9章総括 / p154 (0161.jp2)
  51. 第10章 複合酵素系の構築 / p155 (0162.jp2)
  52. 10.1 実験計画 / p155 (0162.jp2)
  53. 10.2 枝切り酵素の固定化 / p159 (0166.jp2)
  54. 10.3 複合酵素系の反応条件の検討(バッチ実験) / p168 (0175.jp2)
  55. 10.4 複合酵素系バイオリアクターの反応条件の検討 / p169 (0176.jp2)
  56. 10.5 複合酵素系の安定性に対する反応条件の検討 / p174 (0181.jp2)
  57. 10.6 第10章総括 / p178 (0185.jp2)
  58. 第11章 ベンチプラントによる確認 / p179 (0186.jp2)
  59. 11.1 実験計画 / p179 (0186.jp2)
  60. 11.2 実験試料および実験方法 / p180 (0187.jp2)
  61. 11.3 実験結果 / p183 (0190.jp2)
  62. 11.4 第11章総括 / p184 (0191.jp2)
  63. 第12章 結論 / p185 (0192.jp2)
  64. 12.1 研究の目的 / p185 (0192.jp2)
  65. 12.2 酵素の固定化 / p185 (0192.jp2)
  66. 12.3 固定化酵素の諸性質 / p185 (0192.jp2)
  67. 12.4 バイオリアクターの反応条件の検討 / p186 (0193.jp2)
  68. 12.5 反応モデル / p187 (0194.jp2)
  69. 12.6 バイオリアクターの安定性 / p187 (0194.jp2)
  70. 12.7 複合酵素系の構築 / p188 (0195.jp2)
  71. 12.8 ベンチプラントによる確認 / p188 (0195.jp2)
  72. 12.9 結言 / p189 (0196.jp2)
  73. 略号の説明 / p190 (0197.jp2)
  74. 文献 / p193 (0200.jp2)
  75. 謝辞 / p199 (0206.jp2)
  76. 付録 / p200 (0207.jp2)
  77. A.1 バイオセンサーの開発 / p201 (0208.jp2)
  78. A.2 マルトオリゴ糖の性質と用途 / p203 (0210.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000072975
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000073170
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000237289
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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