アンチ・アスパルテーム型人工甘味剤の分子設計

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著者

    • 納庄, 康晴 ノウショウ, ヤスハル

書誌事項

タイトル

アンチ・アスパルテーム型人工甘味剤の分子設計

著者名

納庄, 康晴

著者別名

ノウショウ, ヤスハル

学位授与大学

広島大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2060号

学位授与年月日

1990-11-08

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 序論 / p1 (0006.jp2)
  2. 第一部 アルギニン・プロリン・フェニルアラニンから成るモデルペプチドを用いた苦味発現と化学構造の相関性 / p9 (0003.jp2)
  3. 第一章 苦味ペプチドと化学構造の相関性に関するこれまでの研究経過 / p10 (0015.jp2)
  4. 第二章 ジ╶およびトリペプチドにおける苦味と化学構造の関係ならびにペプチド鎖長の延長に伴う苦味の変化 / p14 (0019.jp2)
  5. 第三章 テトラペプチド(Arg-Pro-Phe-Phe)および誘導体における苦味挙動 / p23 (0028.jp2)
  6. 第四章 ヘキサペプチド(Arg-Arg-Pro-Pro-Phe-Phe)ならびにジアステレオマーにおける苦昧挙動 / p29 (0034.jp2)
  7. 第五章 Gly-Gly残基を導入したモデルペプチドにおける苦味の変化ならびに苦昧消去 / p36 (0041.jp2)
  8. 総括 / p47 (0052.jp2)
  9. 第二部 苦味ペプチドと甘味ペプチドの化学構造における類似性ならびに甘味発現機構の吟味 / p48 (0053.jp2)
  10. 第六章 苦味ペプチドと甘味ペプチドの化学構造における類似性 / p49 (0054.jp2)
  11. 第七章 Intramolecule Type SweetenerとIntermolecule Type Sweetener / p59 (0064.jp2)
  12. 総括 / p80 (0085.jp2)
  13. 第三部 アンチ・アスパルテーム型人工甘味剤の分子設計 / p81 (0086.jp2)
  14. 第八章 アンチ・アスパルテーム型人工甘味剤の分子設計の際のストラテジー / p82 (0087.jp2)
  15. 第九章 アンチ・アスパルテーム型人工甘味剤の化学合成 / p87 (0092.jp2)
  16. 第十章 アンチ・アスパルテーム型人工甘味剤の酵素合成 / p94 (0099.jp2)
  17. 第十一章 アンチ・アスパルテーム型人工甘味剤における甘味と化学構造 / p105 (0110.jp2)
  18. 総括 / p115 (0120.jp2)
  19. 結論 / p116 (0121.jp2)
  20. 謝辞 / p117 (0122.jp2)
  21. 参考文献 / p118 (0123.jp2)
  22. 公表論文 / p122 (0127.jp2)
  23. 参考論文 / p125 (0130.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000072985
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000073180
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000237299
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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