弾性地盤により支持された建築構造物の最適設計および地震時応答制約設計

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著者

    • 竹脇, 出 タケワキ, イズル

書誌事項

タイトル

弾性地盤により支持された建築構造物の最適設計および地震時応答制約設計

著者名

竹脇, 出

著者別名

タケワキ, イズル

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7471号

学位授与年月日

1991-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・論文博士

乙第7471号

論工博第2446号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 一章 序 / p1 (0005.jp2)
  4. 1-1 研究の背景および目的 / p1 (0005.jp2)
  5. 1-2 発表論文リスト / p5 (0007.jp2)
  6. 二章 振動数非依存型剛性ばねで支持された建築構造物の一次固有周期制約条件下の最適設計 / p7 (0008.jp2)
  7. 2-1 剪断型構造物 / p7 (0008.jp2)
  8. 2-2 剪断型構造物一杭系 / p18 (0014.jp2)
  9. 2-3 建築骨組 / p23 (0016.jp2)
  10. 2-4 結論 / p28 (0019.jp2)
  11. 文献 / p29 (0019.jp2)
  12. 三章 振動数依存型剛性ばねで支持された建築構造物の一次固有周期制約条件下の最適設計 / p32 (0021.jp2)
  13. 3-1 振動数依存型剛性ばねで支持された構造物と振動数非依存型剛性ばねで支持された構造物の特性 / p32 (0021.jp2)
  14. 3-2 振動数依存型剛性ばねで支持された構造物の一次固有周期制約条件下の最適設計問題 / p34 (0022.jp2)
  15. 3-3 振動数依存型剛性ばねで支持された構造物と振動数非依存型剛性ばねで支持された構造物に関する二つの定理 / p36 (0023.jp2)
  16. 3-4 不等号制約条件下の最適設計問題 / p39 (0024.jp2)
  17. 3-5 より一般的な振動数依存型剛性ばねに対する定理の拡張 / p40 (0025.jp2)
  18. 3-6 例題 / p42 (0026.jp2)
  19. 3-7 結論 / p46 (0028.jp2)
  20. 文献 / p46 (0028.jp2)
  21. 四章 振動数非依存型剛性ばねで支持された建築構造物の地震時弾性応答制約設計 / p48 (0029.jp2)
  22. 4-1 設計用地震動 / p49 (0029.jp2)
  23. 4-2 剪断型構造物 / p52 (0031.jp2)
  24. 4-3 剪断型構造物一杭系 / p56 (0033.jp2)
  25. 4-4 地盤特性依存型スペクトルに対する剪断型構造物の設計 / p64 (0037.jp2)
  26. 4-5 結論 / p76 (0043.jp2)
  27. 文献 / p77 (0043.jp2)
  28. 五章 振動数依存型剛性ばねで支持された建築構造物の地震時弾性応答制約設計 / p79 (0044.jp2)
  29. 5-1 複素剛性ばねとしての地盤の剛性の表現 / p79 (0044.jp2)
  30. 5-2 地震時弾性応答制約設計問題 / p80 (0045.jp2)
  31. 5-3 振動数非依存型剛性ばねで支持された剪断型構造物の一次固有振動数制約条件下の最適設計 / p82 (0046.jp2)
  32. 5-4 FI2モデルによるFD2モデルの地震時弾性応答の平均最大値の近似的評価法 / p83 (0046.jp2)
  33. 5-5 地震時弾性応答制約設計を求める手順 / p83 (0046.jp2)
  34. 5-6 地震時弾性応答制約設計の例題 / p84 (0047.jp2)
  35. 5-7 FD2モデルに対する時刻歴応答解析による検証 / p86 (0048.jp2)
  36. 5-8 結論 / p90 (0050.jp2)
  37. 文献 / p90 (0050.jp2)
  38. 六章 弾性支持された非線形弾性建築骨組のコンプライアンス制約条件下の最小コスト設計と応答制約設計 / p92 (0051.jp2)
  39. 6-1 最小コスト設計問題 / p93 (0051.jp2)
  40. 6-2 最適性条件の誘導 / p95 (0052.jp2)
  41. 6-3 最小コスト設計解の誘導 / p98 (0054.jp2)
  42. 6-4 弾性支持されたモデルへの拡張 / p103 (0056.jp2)
  43. 6-5 応答制約設計 / p104 (0057.jp2)
  44. 6-6 設計例 / p106 (0058.jp2)
  45. 6-7 結論 / p106 (0058.jp2)
  46. 文献 / p107 (0058.jp2)
  47. 七章 弾性支持された非線形弾性建築骨組のシステム柔性制約条件下の最小コスト設計と応答制約設計 / p109 (0059.jp2)
  48. 7-1 最小コスト設計問題 / p109 (0059.jp2)
  49. 7-2 最適性条件の誘導 / p111 (0060.jp2)
  50. 7-3 最小コスト設計解の誘導 / p112 (0061.jp2)
  51. 7-4 弾性支持されたモデルへの拡張 / p117 (0063.jp2)
  52. 7-5 静的部材塑性率制約設計 / p118 (0064.jp2)
  53. 7-6 設計例 / p120 (0065.jp2)
  54. 7-7 結論 / p122 (0066.jp2)
  55. 文献 / p124 (0067.jp2)
  56. 八章 弾性支持された非弾性建築骨組の激震時最大部材塑性率制約設計 / p126 (0068.jp2)
  57. 8-1 単位ユニット骨組モデル / p127 (0068.jp2)
  58. 8-2 多層多スパン骨組 / p131 (0070.jp2)
  59. 8-3 弾性支持された単位ユニット骨組モデル / p136 (0073.jp2)
  60. 8-4 結論 / p138 (0074.jp2)
  61. 文献 / p139 (0074.jp2)
  62. 九章 結論 / p142 (0076.jp2)
  63. あとがき / p147 (0078.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000073965
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000074162
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000238279
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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