高精度CAD/CAMのための形状モデリングに関する研究

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著者

    • 渡部, 広一 ワタベ, ヒロカズ

書誌事項

タイトル

高精度CAD/CAMのための形状モデリングに関する研究

著者名

渡部, 広一

著者別名

ワタベ, ヒロカズ

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7499号

学位授与年月日

1991-03-23

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・論文博士

乙第7499号

論工博第2474号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 1 序論;本研究の背景と目的 / p3 (0009.jp2)
  4. 1.1 CAD/CAMの構成 / p3 (0009.jp2)
  5. 1.2 形状モデリング / p5 (0010.jp2)
  6. 1.3 形状モデル / p5 (0010.jp2)
  7. 1.4 形状モデリングにおける相貫曲線の抽出 / p13 (0014.jp2)
  8. 1.5 本研究の目的と方針 / p14 (0015.jp2)
  9. 1.6 本論文の構成 / p15 (0015.jp2)
  10. 2 基本形状曲面の相貫曲線解析解 / p19 (0017.jp2)
  11. 2.1 はじめに / p19 (0017.jp2)
  12. 2.2 相貫曲線の一般的求め方 / p19 (0017.jp2)
  13. 2.3 曲面のパラメータ表現 / p21 (0018.jp2)
  14. 2.4 平面と2次曲面との相貫曲線 / p23 (0019.jp2)
  15. 2.5 2次曲面同志の相貫曲線 / p25 (0020.jp2)
  16. 2.6 トーラスと2次曲面との相貫曲線 / p26 (0021.jp2)
  17. 2.7 トーラス同志の相貫曲線 / p33 (0024.jp2)
  18. 2.8 まとめ / p35 (0025.jp2)
  19. 3 フィレットのCSG表現法 / p39 (0027.jp2)
  20. 3.1 はじめに / p39 (0027.jp2)
  21. 3.2 フィレットの構成 / p40 (0028.jp2)
  22. 3.3 フィレット創成の手順 / p40 (0028.jp2)
  23. 3.4 スウィープソリッド創成法 / p42 (0029.jp2)
  24. 3.5 ペナルティ関数の設定 / p46 (0031.jp2)
  25. 3.6 実験結果と考察 / p49 (0032.jp2)
  26. 3.7 まとめ / p52 (0034.jp2)
  27. 4 CSGからB-Repsへの解析的変換 / p55 (0035.jp2)
  28. 4.1 はじめに / p55 (0035.jp2)
  29. 4.2 CSGとB-Reps / p56 (0036.jp2)
  30. 4.3 相貫曲線 / p56 (0036.jp2)
  31. 4.4 有効部分の抽出 / p57 (0036.jp2)
  32. 4.5 結合関係の作成 / p61 (0038.jp2)
  33. 4.6 実システムの構築 / p61 (0038.jp2)
  34. 4.7 実験例と考察 / p63 (0039.jp2)
  35. 4.8 まとめ / p73 (0044.jp2)
  36. 5 金型CAD用反転形状の自動生成 / p77 (0046.jp2)
  37. 5.1 はじめに / p77 (0046.jp2)
  38. 5.2 金型CADシステム / p78 (0047.jp2)
  39. 5.3 抜取り可能の定義 / p78 (0047.jp2)
  40. 5.4 形状モデル / p81 (0048.jp2)
  41. 5.5 アルゴリズム / p81 (0048.jp2)
  42. 5.6 実験結果 / p87 (0051.jp2)
  43. 5.7 まとめ / p91 (0053.jp2)
  44. 6 ソリッド形状モデル間の干渉認識 / p95 (0055.jp2)
  45. 6.1 はじめに / p95 (0055.jp2)
  46. 6.2 形状モデル / p96 (0056.jp2)
  47. 6.3 干渉状態と接触状態 / p96 (0056.jp2)
  48. 6.4 線分と面分の状態の分類と定式化 / p98 (0057.jp2)
  49. 6.5 システム構築 / p100 (0058.jp2)
  50. 6.6 実験例 / p108 (0062.jp2)
  51. 6.7 まとめ / p110 (0063.jp2)
  52. 7 組立順序の自動決定 / p115 (0065.jp2)
  53. 7.1 はじめに / p115 (0065.jp2)
  54. 7.2 方針 / p115 (0065.jp2)
  55. 7.3 抜き取り方向の導出による抜き取り可能判定 / p116 (0066.jp2)
  56. 7.4 分解順序決定アルゴリズム / p120 (0068.jp2)
  57. 7.5 実験例 / p121 (0068.jp2)
  58. 7.6 まとめ / p123 (0069.jp2)
  59. 8 CAD/CAMシステム構築環境 / p127 (0071.jp2)
  60. 8.1 はじめに / p127 (0071.jp2)
  61. 8.2 ADPMの動き(外からみた様子) / p128 (0072.jp2)
  62. 8.3 ADPMの階層構造 / p129 (0072.jp2)
  63. 8.4 ADPMのオペレーション / p131 (0073.jp2)
  64. 8.5 P-ADPM / p135 (0075.jp2)
  65. 8.6 ADPMインタープリタ / p135 (0075.jp2)
  66. 8.7 自律駆動型プログラムモジュールによるCAD/CAMシステムの構成 / p140 (0078.jp2)
  67. 8.8 まとめ / p143 (0079.jp2)
  68. 9 結論 / p147 (0081.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000073993
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000074190
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000238307
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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