担子菌類による芳香族アミノ酸の二次代謝に関する研究

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著者

    • 太田, 明 オオタ, アキラ

書誌事項

タイトル

担子菌類による芳香族アミノ酸の二次代謝に関する研究

著者名

太田, 明

著者別名

オオタ, アキラ

学位授与大学

京都大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

乙第7511号

学位授与年月日

1991-03-23

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・論文博士

乙第7511号

論農博第1662号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0006.jp2)
  3. 序 / p1 (0008.jp2)
  4. 第1章 マツオオジの生産する二次代謝産物の同定 / p4 (0010.jp2)
  5. 1.1 緒言 / p4 (0010.jp2)
  6. 1.2 材料と方法 / p4 (0010.jp2)
  7. 1.3 結果と考察 / p8 (0012.jp2)
  8. 1.4 要約 / p14 (0015.jp2)
  9. 第2章 マツオオジの二次代謝産物蓄積量の培養中の変化 / p15 (0015.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p15 (0015.jp2)
  11. 2.2 材料と方法 / p16 (0016.jp2)
  12. 2.3 結果と考察 / p17 (0016.jp2)
  13. 2.4 要約 / p25 (0020.jp2)
  14. 第3章 マツオオジの他系統および他の担子菌類による芳香族化合物の生産 / p27 (0021.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p27 (0021.jp2)
  16. 3.2 材料と方法 / p27 (0021.jp2)
  17. 3.3 結果と考察 / p33 (0024.jp2)
  18. 3.4 要約 / p40 (0028.jp2)
  19. 第4章 フェニルアラニンよりp-メトキシケイ皮酸メチルに至る代謝経路 / p41 (0028.jp2)
  20. 4.1 緒言 / p41 (0028.jp2)
  21. 4.2 材料と方法 / p43 (0029.jp2)
  22. 4.3 結果と考察 / p46 (0031.jp2)
  23. 4.4 要約 / p56 (0036.jp2)
  24. 結言 / p58 (0037.jp2)
  25. 謝辞 / p61 (0038.jp2)
  26. 引用文献 / p62 (0039.jp2)
  27. Summary / p67 (0041.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000074005
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000074202
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000238319
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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