ファジィPrologに関する研究 The research on fuzzy Prolog

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著者

    • 丁, 利亜 ティン, リア

書誌事項

タイトル

ファジィPrologに関する研究

タイトル別名

The research on fuzzy Prolog

著者名

丁, 利亜

著者別名

ティン, リア

学位授与大学

明治大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第163号

学位授与年月日

1991-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0008.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.2 導出原理とProlog / p2 (0009.jp2)
  5. 1.3 本研究の位置づけ / p4 (0011.jp2)
  6. 1.4 ファジィPrologに向けて / p6 (0013.jp2)
  7. 1.5 本研究の主な内容とその意義 / p11 (0018.jp2)
  8. 第2章 論理的基礎 / p13 (0020.jp2)
  9. 2.1 ファジィ集合と多値論理 / p13 (0020.jp2)
  10. 2.2 ファジィ真理値 / p19 (0026.jp2)
  11. 2.3 ファジィ論理 / p26 (0033.jp2)
  12. 2.4 ファジィ導出原理 / p32 (0039.jp2)
  13. 2.5 ファジィ線形導出 / p36 (0043.jp2)
  14. 第3章 知識表現 / p48 (0055.jp2)
  15. 3.1 知能システムと知識表現 / p49 (0056.jp2)
  16. 3.2 「概念構造」の枠組 / p52 (0059.jp2)
  17. 3.3 「概念構造」の定義 / p53 (0060.jp2)
  18. 3.4 論理的性質 / p61 (0068.jp2)
  19. 3.5 結言 / p68 (0075.jp2)
  20. 第4章 近似推論 / p69 (0076.jp2)
  21. 4.1 従来の近似推論 / p69 (0076.jp2)
  22. 4.2 修正原理の基本的考え方 / p70 (0077.jp2)
  23. 4.3 ファジィ値論理における推論(「固定点」法) / p73 (0080.jp2)
  24. 4.4 ファジィ値論理からファジィ言語値論理への拡張(ファジィ言語値論理における「固定点」法) / p78 (0085.jp2)
  25. 4.5 ファジィ集合推論における「固定値」法 / p83 (0090.jp2)
  26. 4.6 結言 / p91 (0098.jp2)
  27. 第5章 システムの枠組 / p92 (0099.jp2)
  28. 5.1 システムの枠組 / p92 (0099.jp2)
  29. 5.2 推論エンジン / p92 (0099.jp2)
  30. 5.3 データ構造と知識表現 / p109 (0116.jp2)
  31. 5.4 ファジィProlog言語とそのコンパイラ / p118 (0125.jp2)
  32. 5.5 実行例 / p124 (0131.jp2)
  33. 第6章 本研究の総括 / p132 (0139.jp2)
  34. 参考文献 / p134 (0140.jp2)
  35. 付録A ファジィProlog言語とそのコンバイラ / p139 (0145.jp2)
  36. A-1 構文図式 / p140 (0146.jp2)
  37. A-2 状態転換図 / p148 (0154.jp2)
  38. A-3 コンパイラ命令一覧表 / p156 (0162.jp2)
  39. A-4 プログラム・リスト / p158 (0164.jp2)
  40. 付録B ファジィProlog推論エンジン / p196 (0202.jp2)
  41. 筆者らの本研究に関する文献 / p198 (0204.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000074118
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000074315
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000238432
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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