自然地における景観の把握手法に関する基礎的研究

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著者

    • 古谷, 勝則, 1963- フルヤ, カツノリ

書誌事項

タイトル

自然地における景観の把握手法に関する基礎的研究

著者名

古谷, 勝則, 1963-

著者別名

フルヤ, カツノリ

学位授与大学

千葉大学

取得学位

学術博士

学位授与番号

甲第869号

学位授与年月日

1991-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 目次 / p1 (0003.jp2)
  3. 序章 研究の背景と目的 / p3 (0005.jp2)
  4. 1 景観に関する既往の研究 / p4 (0006.jp2)
  5. 2 研究の背景 / p9 (0011.jp2)
  6. 3 研究の目的 / p11 (0013.jp2)
  7. 4 研究の構成 / p12 (0014.jp2)
  8. 第1章 土地被覆と土地利用の比較検討 / p14 (0016.jp2)
  9. 1-1 目的 / p14 (0016.jp2)
  10. 1-2 解析方法 / p15 (0017.jp2)
  11. 1-3 土地被覆と土地利用の比較検討 / p18 (0020.jp2)
  12. 1-4 まとめ / p22 (0024.jp2)
  13. 第2章 土地被覆の解析に当り生じる問題とその対応 / p23 (0025.jp2)
  14. 2-1 目的 / p23 (0025.jp2)
  15. 2-2 地形と土地被覆把握の関係 / p24 (0026.jp2)
  16. 2-3 使用データと土地被覆把握の関係 / p29 (0031.jp2)
  17. 2-4 撮影時期と土地被覆把握の関係 / p38 (0040.jp2)
  18. 2-5 まとめ / p45 (0047.jp2)
  19. 第3章 広域レベルにおける自然地の景観把握の検討 / p46 (0048.jp2)
  20. 3-1 目的 / p46 (0048.jp2)
  21. 3-2 植生分類の可能性 / p46 (0048.jp2)
  22. 3-3 景観区分 / p51 (0053.jp2)
  23. 3-4 まとめ / p58 (0060.jp2)
  24. 第4章 自然地における景観の自然性評価に与える工作物の影響 / p60 (0062.jp2)
  25. 4-1 目的 / p60 (0062.jp2)
  26. 4-2 調査方法 / p62 (0064.jp2)
  27. 4-3 自然地に建設されている工作物の実態調査 / p63 (0065.jp2)
  28. 4-4 工作物が景観の自然性に与える影響 / p65 (0067.jp2)
  29. 4-5 広域自然地における自然性調査事例 / p73 (0075.jp2)
  30. 4-6 まとめ / p78 (0080.jp2)
  31. 第5章 自然地における建築物の色彩調和 / p79 (0081.jp2)
  32. 5-1 目的 / p79 (0081.jp2)
  33. 5-2 調査方法 / p80 (0082.jp2)
  34. 5-3 建築物の色彩実態調査 / p81 (0083.jp2)
  35. 5-4 景観評価実験の方法 / p84 (0086.jp2)
  36. 5-5 景観評価実験の結果 / p87 (0089.jp2)
  37. 5-6 まとめ / p95 (0097.jp2)
  38. 第6章 結論 / p96 (0098.jp2)
  39. 欧文サマリー / p99 (0101.jp2)
  40. 参考・引用文献 / p103 (0105.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000074257
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000991855
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000238571
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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