NSORを持つ2本リング構成ピストンの潤滑油消費に関する研究

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著者

    • 日向, 哲 ヒュウガ, テツ

書誌事項

タイトル

NSORを持つ2本リング構成ピストンの潤滑油消費に関する研究

著者名

日向, 哲

著者別名

ヒュウガ, テツ

学位授与大学

武蔵工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第23号

学位授与年月日

1991-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 論文要旨(和文) / (0003.jp2)
  3. 目次 / p1 (0007.jp2)
  4. 第1章 緒論 / (0010.jp2)
  5. 1.1 まえがき / p4 (0010.jp2)
  6. 1.2 従来の研究 / p5 (0011.jp2)
  7. 1.3 研究の目的 / p6 (0012.jp2)
  8. 1.4 各章の内容 / p6 (0012.jp2)
  9. 1.5 研究過程 / p7 (0013.jp2)
  10. 第2章 実験装置および実験方法 / p8 (0014.jp2)
  11. 2.1 まえがき / p8 (0014.jp2)
  12. 2.2 供試機関 / p8 (0014.jp2)
  13. 2.3 OC測定法 / p9 (0015.jp2)
  14. 2.4 NSOR挙動測定法 / p11 (0017.jp2)
  15. 2.5 セカンドランド圧力測定法 / p12 (0018.jp2)
  16. 2.6 ピストンからのリード線取り出し方法 / p13 (0019.jp2)
  17. 第3章 NSORを持つ2本リング構成ピストン / p32 (0038.jp2)
  18. 3.1 まえがき / p32 (0038.jp2)
  19. 3.2 ピストン形状 / p33 (0039.jp2)
  20. 3.3 摩擦力 / p33 (0039.jp2)
  21. 3.4 ピストン温度 / p34 (0040.jp2)
  22. 3.5 漏れガス / p35 (0041.jp2)
  23. 3.6 0C / p35 (0041.jp2)
  24. 3.7 まとめ / p37 (0043.jp2)
  25. 第4章 NSORの摺動面を通過するオイル / p48 (0054.jp2)
  26. 4.1 まえがき / p48 (0054.jp2)
  27. 4.2 張力の影響 / p48 (0054.jp2)
  28. 4.3 摺動面形状の影響 / p49 (0055.jp2)
  29. 4.4 オイル逃がし通路の影響 / p50 (0056.jp2)
  30. 4.5 まとめ / p51 (0057.jp2)
  31. 第5章 NSORの側面を通過するオイル / p58 (0064.jp2)
  32. 5.1 まえがき / p58 (0064.jp2)
  33. 5.2 セカンドランド圧力逃がし機構 / p58 (0064.jp2)
  34. 5.3 OC変動の原因究明 / p64 (0070.jp2)
  35. 5.4 NSORの挙動の計算 / p76 (0082.jp2)
  36. 5.5 0C低減法 / p91 (0097.jp2)
  37. 第6章 結論 / p102 (0108.jp2)
  38. 参考文献 / p104 (0110.jp2)
  39. 謝辞 / p106 (0112.jp2)
  40. 論文リスト / p107 (0113.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000074451
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000074648
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000238765
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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