咬合高径の変化が発音時の舌運動と下顎運動に及ぼす影響

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著者

    • 薦田, 淳司 コモダ, ジュンジ

書誌事項

タイトル

咬合高径の変化が発音時の舌運動と下顎運動に及ぼす影響

著者名

薦田, 淳司

著者別名

コモダ, ジュンジ

学位授与大学

徳島大学

取得学位

歯学博士

学位授与番号

甲第576号

学位授与年月日

1991-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文内容要旨 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. I.緒言 / p1 (0005.jp2)
  4. II.研究方法 / p1 (0005.jp2)
  5. 1.被験者および被験音 / p1 (0005.jp2)
  6. 2.咬合挙上シーネの作製 / p2 (0006.jp2)
  7. 3.舌接触圧測定装置の作製 / p2 (0006.jp2)
  8. 4.測定方法 / p3 (0006.jp2)
  9. 5.分析方法および分析項目 / p4 (0007.jp2)
  10. III.結果と考察 / p5 (0007.jp2)
  11. 1.咬合高径の変化と舌の接触位置について / p5 (0007.jp2)
  12. 2.咬合高径の変化と最大舌圧について / p6 (0008.jp2)
  13. 3.咬合高径の変化と発音時の時間関係について / p8 (0009.jp2)
  14. 4.咬合高径の変化と下顎運動について / p12 (0011.jp2)
  15. 5.咬合高径の変化に伴う舌運動と下顎運動の関連について / p15 (0012.jp2)
  16. IV.結論 / p16 (0013.jp2)
  17. 文献 / p18 (0014.jp2)
  18. 英文アブストラクト / (0015.jp2)
  19. 図 / (0016.jp2)
  20. 表 / (0018.jp2)
  21. 目次 / (0022.jp2)
  22. I.緒言 / p1 (0023.jp2)
  23. II.研究方法 / p2 (0023.jp2)
  24. 1.被験者および被験音 / p1 (0023.jp2)
  25. 2.実験義歯の作製 / p1 (0023.jp2)
  26. 3.舌接触圧測定装置の作製 / p2 (0024.jp2)
  27. 4.測定方法 / p2 (0024.jp2)
  28. 5.分析方法および分析項目 / p3 (0024.jp2)
  29. III.結果と考察 / p4 (0025.jp2)
  30. 1.咬合高径の変化と舌の接触位置について / p4 (0025.jp2)
  31. 2.咬合高径の変化と最大舌圧について / p5 (0025.jp2)
  32. 3.咬合高径の変化と発音時の時間関係について / p7 (0026.jp2)
  33. 4.咬合高径の変化と下顎運動について / p10 (0028.jp2)
  34. 5.咬合高径の変化に伴う舌運動と下顎運動の関連について / p14 (0030.jp2)
  35. IV.結論 / p14 (0030.jp2)
  36. 文献 / p16 (0031.jp2)
  37. 英文アブストラクト / (0032.jp2)
  38. 図 / (0016.jp2)
  39. 表 / (0018.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000074799
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000074996
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000239113
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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