ラット線条体切片におけるDopamine自己受容体制御機構と内因性神経修飾物質L-DOPAとの相関について

この論文をさがす

著者

    • 山田, 和夫, 1952- ヤマダ, カズオ

書誌事項

タイトル

ラット線条体切片におけるDopamine自己受容体制御機構と内因性神経修飾物質L-DOPAとの相関について

著者名

山田, 和夫, 1952-

著者別名

ヤマダ, カズオ

学位授与大学

横浜市立大学

取得学位

医学博士

学位授与番号

乙第551号

学位授与年月日

1990-06-25

注記・抄録

博士論文

0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000075090
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000998378
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000239404
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ