アナログ回路のパラメータ値算定アルゴリズムとその基礎理論に関する研究

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著者

    • 山口, 功 ヤマグチ, イサオ

書誌事項

タイトル

アナログ回路のパラメータ値算定アルゴリズムとその基礎理論に関する研究

著者名

山口, 功

著者別名

ヤマグチ, イサオ

学位授与大学

中央大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第145号

学位授与年月日

1991-03-28

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0009.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0009.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的と意義 / p4 (0012.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p5 (0013.jp2)
  6. 第1章の参考文献 / p7 (0015.jp2)
  7. 第2章 線形アナログ回路における一般化Y-△変換 / p10 (0018.jp2)
  8. 2.1 まえがき / p10 (0018.jp2)
  9. 2.2 線形アナログ回路のユニスタ回路モデル / p10 (0018.jp2)
  10. 2.3 ユニスタ回路における一般化Y-△変換 / p19 (0027.jp2)
  11. 2.4 むすび / p29 (0037.jp2)
  12. 第2章の参考文献 / p29 (0037.jp2)
  13. 第3章 線形アナログ回路のパラメータ値算定可能性の条件 / p31 (0039.jp2)
  14. 3.1 まえがき / p31 (0039.jp2)
  15. 3.2 一意的回路復元可能性問題 / p31 (0039.jp2)
  16. 3.3 一意的回路復元可能性の十分条件 / p33 (0041.jp2)
  17. 3.4 パラメータ値算定可能性の十分条件 / p42 (0050.jp2)
  18. 3.5 むすび / p46 (0054.jp2)
  19. 第3章の参考文献 / p46 (0054.jp2)
  20. 第4章 一般化Y-△変換におけるアドミタンスの従属関係 / p47 (0055.jp2)
  21. 4.1 まえがき / p47 (0055.jp2)
  22. 4.2 枝アドミタンスの従属関係 / p47 (0055.jp2)
  23. 4.3 点対アドミタンスの従属関係 / p57 (0065.jp2)
  24. 4.4 むすび / p60 (0068.jp2)
  25. 第4章の参考文献 / p60 (0068.jp2)
  26. 第5章 従属関係を考慮した場合の一意的回路復元可能性の十分条件 / p61 (0069.jp2)
  27. 5.1 まえがき / p61 (0069.jp2)
  28. 5.2 デンドロイドの存在判定 / p61 (0069.jp2)
  29. 5.3 点対アドミタンスと修正随伴グラフ / p66 (0074.jp2)
  30. 5.4 随伴グラフの枝の一意的分類 / p70 (0078.jp2)
  31. 5.5 枝付加 / p75 (0083.jp2)
  32. 5.6 修正随伴グラフを求める手続き / p84 (0092.jp2)
  33. 5.7 消去順序を求める手続き / p86 (0094.jp2)
  34. 5.8 一意的回路復元可能性の十分条件 / p91 (0099.jp2)
  35. 5.9 むすび / p91 (0099.jp2)
  36. 第5章の参考文献 / p92 (0100.jp2)
  37. 第6章 パラメータ値算定に必要とされる測定アドミタンスの最小数 / p93 (0101.jp2)
  38. 6.1 まえがき / p93 (0101.jp2)
  39. 6.2 見掛け上の最小数と測定最小数 / p93 (0101.jp2)
  40. 6.3 木構造の接触不能点をもつ回路の最小測定数 / p96 (0104.jp2)
  41. 6.4 むすび / p112 (0120.jp2)
  42. 第6章の参考文献 / p113 (0121.jp2)
  43. 第7章 周波数変更とパラメータ値算定可能性 / p114 (0122.jp2)
  44. 7.1 まえがき / p114 (0122.jp2)
  45. 7.2 連結な随伴グラフ / p114 (0122.jp2)
  46. 7 .3 非連結な随伴グラフ / p118 (0126.jp2)
  47. 7.4 枝アドミタンスの算定 / p120 (0128.jp2)
  48. 7.5 多周波数状態での修正随伴グラフと一意的回路復元可能性 / p126 (0134.jp2)
  49. 7.6 二端子アドミタンスからのパラメータ値算定 / p128 (0136.jp2)
  50. 7.7 むすび / p130 (0138.jp2)
  51. 第7章の参考文献 / p131 (0139.jp2)
  52. 第8章 偶数長閉路を求めるアルゴリズム / p132 (0140.jp2)
  53. 8.1 まえがき / p132 (0140.jp2)
  54. 8.2 随伴グラフの枝を分類する手続き / p132 (0140.jp2)
  55. 8.3 A形閉路を求める手続き / p144 (0152.jp2)
  56. 8.4 B形閉路を求める手続き / p151 (0159.jp2)
  57. 8.5 C形閉路を求める手続き / p157 (0165.jp2)
  58. 8.6 むすび / p165 (0173.jp2)
  59. 第8章の参考文献 / p165 (0173.jp2)
  60. 第9章 コンピュータプログラムの実装 / p167 (0175.jp2)
  61. 9.1 まえがき / p167 (0175.jp2)
  62. 9.2 パラメータ値算定アルゴリズム / p167 (0175.jp2)
  63. 9.3 シミュレーションの実行例 / p169 (0177.jp2)
  64. 9.4 むすび / p186 (0194.jp2)
  65. 第10章 結論 / p187 (0195.jp2)
  66. 謝辞 / p189 (0197.jp2)
  67. 関連研究発表論文一覧 / p190 (0198.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000075293
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000075492
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000239607
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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