統合化建築設計システムに関する研究

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著者

    • 金, 東鉉 キム, トンヒョン

書誌事項

タイトル

統合化建築設計システムに関する研究

著者名

金, 東鉉

著者別名

キム, トンヒョン

学位授与大学

大阪大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第4359号

学位授与年月日

1991-03-26

注記・抄録

博士論文

09753

博士(工学)

1991-03-26

大阪大学

14401甲第04359号

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. まえがき / (0003.jp2)
  3. 緒論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.研究の背景および目的 / p1 (0007.jp2)
  5. 2 .研究の内容 / p3 (0008.jp2)
  6. 第1部 定義 / (0009.jp2)
  7. 第1章 建築設計プロセスにおける定義の位置付け / p5 (0010.jp2)
  8. 第2章 建築定義モデル / p8 (0012.jp2)
  9. 1.設計道具の変遷 / p8 (0012.jp2)
  10. 2.建築モデルとしての図面と模型 / p10 (0013.jp2)
  11. 3 .コンピュータを用いた新しい建築モデル / p15 (0015.jp2)
  12. 4 .建築定義モデル / p16 (0016.jp2)
  13. 第3章 建築設計の道具としての3次元CADシステム / p26 (0021.jp2)
  14. 1.データ人力システム / p27 (0021.jp2)
  15. 2.建築総合データベース / p39 (0027.jp2)
  16. 3.データ交換スタンダード / p41 (0028.jp2)
  17. 4.分散処理システム / p49 (0032.jp2)
  18. 5.建築情報サービス・センター / p52 (0034.jp2)
  19. 第4章 実証研究 / p56 (0036.jp2)
  20. 1.門崎 / p57 (0036.jp2)
  21. 2.朱雀門 / p59 (0037.jp2)
  22. 3.大阪ヒルトン・ホテル / p64 (0040.jp2)
  23. 4.新門崎 / p68 (0042.jp2)
  24. 第2部 表現 / (0045.jp2)
  25. 第1章 建築設計における表現の位置付け / p75 (0046.jp2)
  26. 第2章 表現モデル / p76 (0047.jp2)
  27. 1. コンピュ―タ・グラフィックスによる建築表現のモデル化 / p76 (0047.jp2)
  28. 2.オブジェクト・モデル / p78 (0048.jp2)
  29. 3.ビュイング・モデル / p86 (0052.jp2)
  30. 4.エンバイロンメンタル・モデル / p88 (0053.jp2)
  31. 5.レンダリング・モデル / p90 (0054.jp2)
  32. 第3章 建築設計の道具としての3次元プレゼンテーション・システム / p101 (0059.jp2)
  33. 1.グラフィックス標準化の変遷 / p101 (0059.jp2)
  34. 2.グラフィックス・ライブラリ / p109 (0063.jp2)
  35. 3.建築専用グラフィックス・ライブラリ / p114 (0066.jp2)
  36. 4.3次元プレゼンテーション・システム / p117 (0067.jp2)
  37. 第4章 実証研究 / p119 (0068.jp2)
  38. 第3部 ユーザー・インタフェース / (0077.jp2)
  39. 第1章 統合化建築設計システムとヒューマン・インタフェース / p137 (0078.jp2)
  40. 第2章 ユーザー・インタフェース / p139 (0079.jp2)
  41. 1.UIMS / p139 (0079.jp2)
  42. 2.X-Window System / p141 (0080.jp2)
  43. 3.GUI / p146 (0083.jp2)
  44. 4.PEX / p148 (0084.jp2)
  45. 5.マッキントッシュのヒュ―マン・インタフェース / p152 (0086.jp2)
  46. 第3章 統合化建築設計システムにおけるユーザー・インタフェース / p155 (0087.jp2)
  47. 第4章 統合化建築設計システムを用いた建築設計プロセス / p159 (0089.jp2)
  48. 結論 / (0093.jp2)
  49. 第1章 結論 / p167 (0094.jp2)
  50. 第2章 今後の課題 / p170 (0096.jp2)
  51. 謝辞 / p173 (0097.jp2)
  52. 付録 / (0098.jp2)
  53. 用語解説 / p175 (0099.jp2)
  54. 既発表論文および記事 / p178 (0101.jp2)
  55. 参考文献 / p180 (0102.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000075794
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000075994
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000240108
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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