Prolog利用環境の改良に関する研究

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著者

    • 今中, 武 イマナカ, タケシ

書誌事項

タイトル

Prolog利用環境の改良に関する研究

著者名

今中, 武

著者別名

イマナカ, タケシ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第4374号

学位授与年月日

1991-03-26

注記・抄録

博士論文

09768

博士(工学)

1991-03-26

大阪大学

14401甲第04374号

目次

  1. 目次 / p7 (0006.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0010.jp2)
  3. 第2章 Prolog利用環境における問題点と解決のための方策 / p5 (0012.jp2)
  4. 2.1 緒言 / p5 (0012.jp2)
  5. 2.2 ライブラリの利用に対する支援 / p5 (0012.jp2)
  6. 2.3 大規模ファクト集合の共有化 / p7 (0013.jp2)
  7. 2.4 プログラミング言語の拡張 / p9 (0014.jp2)
  8. 2.5 結言 / p11 (0015.jp2)
  9. 第3章 利用時の制約条件を考慮したライブラリ利用支援 / p13 (0016.jp2)
  10. 3.1 緒言 / p13 (0016.jp2)
  11. 3.2 ライブラリ利用時の制約条件 / p14 (0017.jp2)
  12. 3.3 WINCSによる支援の概要 / p17 (0018.jp2)
  13. 3.4 要求獲得処理 / p20 (0020.jp2)
  14. 3.5 TMSを用いた補足、競合解消処理 / p25 (0022.jp2)
  15. 3.6 ウィンドウ制御クラスの合成 / p37 (0028.jp2)
  16. 3.7 WINCSに対する考察 / p40 (0030.jp2)
  17. 3.8 結言 / p47 (0033.jp2)
  18. 第4章 複数の利用者による大規模ファクト集合の共有 / p49 (0034.jp2)
  19. 4.1 緒言 / p49 (0034.jp2)
  20. 4.2 DB-Prolog の概要 / p50 (0035.jp2)
  21. 4.3 外部データベースへのアクセス / p53 (0036.jp2)
  22. 4.4 ユーザデータベースへのアクセス / p63 (0041.jp2)
  23. 4.5 他の結合システムとの比較 / p67 (0043.jp2)
  24. 4.6 結言 / p69 (0044.jp2)
  25. 第5章 プログラミング言語の拡張 / p71 (0045.jp2)
  26. 5.1 緒言 / p71 (0045.jp2)
  27. 5.2 感覚的情報の処理手法 / p72 (0046.jp2)
  28. 5.3 感覚的情報と論理情報の組み合わせ / p74 (0047.jp2)
  29. 5.4 Prolog の拡張 / p75 (0047.jp2)
  30. 5.5 ニューラルネットワークの構成 / p80 (0050.jp2)
  31. 5.6 ニューラルネットワークの設定 / p83 (0051.jp2)
  32. 5.7 Neuro-Prolog/IIの応用例 / p85 (0052.jp2)
  33. 5.8 Neuro-Prolog/IIに対する検討 / p89 (0054.jp2)
  34. 5.9 結言 / p93 (0056.jp2)
  35. 第6章 結論 / p95 (0057.jp2)
  36. 謝辞 / p97 (0058.jp2)
  37. 参考文献 / p99 (0059.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000075809
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000076009
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000240123
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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