新規抗生物質Dihydrobenzoxazine誘導体の抗腫瘍活性およびその作用機作についての研究

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著者

    • 桝田, 喜久男 マスダ, キクオ

書誌事項

タイトル

新規抗生物質Dihydrobenzoxazine誘導体の抗腫瘍活性およびその作用機作についての研究

著者名

桝田, 喜久男

著者別名

マスダ, キクオ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

乙第5229号

学位授与年月日

1991-01-14

注記・抄録

博士論文

09455

博士(薬学)

1991-01-14

大阪大学

14401乙第05229号

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第一編 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第二編 本論 / p3 (0005.jp2)
  4. 第一章 TADBOの薬理作用 / p3 (0005.jp2)
  5. 第一節 培養腫瘍細胞に対する細胞障害作用 / p4 (0006.jp2)
  6. 第二節 マウス腹水型腫瘍に対する抗腫瘍作用 / p6 (0007.jp2)
  7. 第三節 マウス固形腫瘍に対する抗腫瘍作用 / p11 (0009.jp2)
  8. 第四節 ヌードマウス移植ヒト腫瘍に対する抗腫瘍作用 / p13 (0010.jp2)
  9. 第五節 各種薬剤耐性腫瘍に対する抗腫瘍作用 / p15 (0011.jp2)
  10. 第六節 マウスにおける骨髄抑制作用 / p17 (0012.jp2)
  11. 第七節 考察 / p22 (0015.jp2)
  12. 第二章 血液中における代謝とその代謝物の抗腫瘍作用 / p24 (0016.jp2)
  13. 第一節 血液中あるいは血清中における代謝 / p25 (0016.jp2)
  14. 第二節 脱アセチル代謝物の抗腫瘍作用 / p29 (0018.jp2)
  15. 第三節 考察 / p34 (0021.jp2)
  16. 第三章 細胞周期に及ぼす作用 / p35 (0021.jp2)
  17. 第一節 in vitro における腫瘍細胞周期に対する作用 / p35 (0021.jp2)
  18. 第二節 既存抗癌剤とのin vivo 併用療法 / p43 (0025.jp2)
  19. 第三節 考察 / p46 (0027.jp2)
  20. 第四章 TADBOの作用機作 / p49 (0028.jp2)
  21. 第一節 細胞の高分子合成に対する作用 / p49 (0028.jp2)
  22. 第二節 細胞内DNAとの相互作用 / p51 (0029.jp2)
  23. 第三節 単離核DNAとの相互作用 / p61 (0034.jp2)
  24. 第四節 細胞内活性化機構に関する解析 / p62 (0035.jp2)
  25. 第五節 架橋形成と細胞障害活性 / p70 (0039.jp2)
  26. 第六節 考察 / p74 (0041.jp2)
  27. 第三編 結論 / p81 (0044.jp2)
  28. 謝辞 / p83 (0045.jp2)
  29. 第四編 引用文献 / p84 (0046.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000075826
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000076026
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000240140
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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