コンクリートの応力度-ひずみ度特性とコンクリート曲げ部材の終局域特性に関する基礎的研究 コンクリート ノ オウリョクド ヒズミド トクセイ ト コンクリート マゲ ブザイ ノ シュウキョクイキ トクセイ 二カンスル キソテキ ケンキュウ

この論文をさがす

著者

    • 中塚, 佶, 1947- ナカツカ, タダシ

書誌事項

タイトル

コンクリートの応力度-ひずみ度特性とコンクリート曲げ部材の終局域特性に関する基礎的研究

タイトル別名

コンクリート ノ オウリョクド ヒズミド トクセイ ト コンクリート マゲ ブザイ ノ シュウキョクイキ トクセイ 二カンスル キソテキ ケンキュウ

著者名

中塚, 佶, 1947-

著者別名

ナカツカ, タダシ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第5237号

学位授与年月日

1991-01-14

注記・抄録

博士論文

09463

博士(工学)

1991-01-14

大阪大学

14401乙第05237号

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 本研究の目的と背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 本研究の概要 / p3 (0008.jp2)
  5. 第2章 応力度―ひずみ度曲線形状の定式化 / p6 (0010.jp2)
  6. 2.1 はじめに / p6 (0010.jp2)
  7. 2.2 既往のS-S関係の表示式 / p6 (0010.jp2)
  8. 2.3 無次元化S-S関係の提案表示式 / p9 (0011.jp2)
  9. 2.4 まとめ / p18 (0016.jp2)
  10. 第3章 プレーンコンクリートの応力度―ひずみ度特性 / p19 (0016.jp2)
  11. 3.1 はじめに / p19 (0016.jp2)
  12. 3.2 簡易高剛性試験装置 / p19 (0016.jp2)
  13. 3.3 単軸圧縮応力下における応力度―ひずみ度特性に関する実験 / p25 (0019.jp2)
  14. 3.4 曲げ圧縮応力下における応力度―ひずみ度特性 / p34 (0024.jp2)
  15. 3.5 まとめ / p44 (0029.jp2)
  16. 第4章 コンファインドコンクリートの応力度―ひずみ度特性 / p46 (0030.jp2)
  17. 4.1 はじめに / p46 (0030.jp2)
  18. 4.2 円形横補強筋を用いるコンファインドコンクリートの応力度―ひずみ度特性 / p47 (0030.jp2)
  19. 4.3 角形横補強筋を用いるコンファインドコンクリートの応力度―ひずみ度特性 / p62 (0038.jp2)
  20. 4.4 円形横補強筋を用いるコンファインドコンクリートの横補強筋破断時の軸ひずみ度 / p74 (0044.jp2)
  21. 4.5 円形横補強筋を用いるコンファインドコンクリートの繰返し単軸圧縮応力下での応力度―ひずみ度特性 / p80 (0047.jp2)
  22. 4.6 まとめ / p86 (0050.jp2)
  23. 第5章 円形横補強筋を用いるコンファインドコンクリート内に配筋された圧縮軸筋の座屈性状 / p89 (0051.jp2)
  24. 5.1 はじめに / p89 (0051.jp2)
  25. 5.2 実験概要 / p89 (0051.jp2)
  26. 5.3 実験結果および考察 / p91 (0052.jp2)
  27. 5.4 まとめ / p99 (0056.jp2)
  28. 第6章 コンクリート梁部材断面の終局限界点 / p100 (0057.jp2)
  29. 6.1 はじめに / p100 (0057.jp2)
  30. 6.2 各種の終局域指標点 / p100 (0057.jp2)
  31. 6.3 提案する終局限界点(L点)とその存在のメカニズム / p104 (0059.jp2)
  32. 6.4 PRC梁断面における種々の終局限界点(L点)の算定式の誘導 / p110 (0062.jp2)
  33. 6.5 まとめ / p138 (0076.jp2)
  34. 第7章 終局限界点(L点)に関する実験的および解析的検討 / p140 (0077.jp2)
  35. 7.1 はじめに / p140 (0077.jp2)
  36. 7.2 単調増大荷重をうけるPRC梁の終局限界点に(L点)関する実験 / p141 (0077.jp2)
  37. 7.3 繰返し荷重をうけるPRC梁の安定限界変形に関する実験 / p146 (0080.jp2)
  38. 7.4 終局限界点特性に及ぼす諸要因の影響に関する解析的考察 / p152 (0083.jp2)
  39. 7.5 まとめ / p158 (0086.jp2)
  40. 第8章 結論 / p160 (0087.jp2)
  41. 8.1 結論 / p160 (0087.jp2)
  42. 8.2 今後の課題 / p165 (0089.jp2)
  43. 参考文献 / p167 (0090.jp2)
  44. 発表論文 / p175 (0094.jp2)
  45. 謝辞 / p188 (0101.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000075834
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000998439
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000240148
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ