性動因・遂行系の行動生理学的研究 : ニューロン活動に基づく神経回路の解析 セイ ドウイン スイコウケイ ノ コウドウ セイリガクテキ ケンキュウ ニューロン カツドウ ニ モトヅク シンケイ カイロ ノ カイセキ

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著者

    • 志村, 剛 シムラ, ツヨシ

書誌事項

タイトル

性動因・遂行系の行動生理学的研究 : ニューロン活動に基づく神経回路の解析

タイトル別名

セイ ドウイン スイコウケイ ノ コウドウ セイリガクテキ ケンキュウ ニューロン カツドウ ニ モトヅク シンケイ カイロ ノ カイセキ

著者名

志村, 剛

著者別名

シムラ, ツヨシ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

学術博士

学位授与番号

乙第5241号

学位授与年月日

1991-02-01

注記・抄録

博士論文

09468

博士(学術)

1991-02-01

大阪大学

14401乙第05241号

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0010.jp2)
  3. 1.はじめに / p1 (0010.jp2)
  4. 2.ラットの雄型性行動 / p3 (0012.jp2)
  5. 3.雄型性行動と性ホルモン / p15 (0024.jp2)
  6. 4.雄型性行動の神経生化学 / p20 (0029.jp2)
  7. 5.雄型性行動の中枢神経機構 / p26 (0035.jp2)
  8. 6.本研究の目的 / p34 (0043.jp2)
  9. 第2章 方法全般 / p36 (0045.jp2)
  10. 1.対象と手術 / p36 (0045.jp2)
  11. 2.行動観察 / p37 (0046.jp2)
  12. 3.ユニット活動の記録 / p37 (0046.jp2)
  13. 4.手続き / p38 (0047.jp2)
  14. 5.データ分析 / p38 (0047.jp2)
  15. 6.組織学的検索 / p39 (0048.jp2)
  16. 第3章 中脳外側被蓋のユニット活動 / p40 (0049.jp2)
  17. 1.はじめに / p40 (0049.jp2)
  18. 2.結果 / p41 (0050.jp2)
  19. 3.考察 / p49 (0058.jp2)
  20. 4.まとめ / p53 (0062.jp2)
  21. 第4章 中脳外側被蓋の電気刺激による交尾行動の変容 / p55 (0064.jp2)
  22. 1.はじめに / p55 (0064.jp2)
  23. 2.方法 / p55 (0064.jp2)
  24. 3.結果 / p57 (0066.jp2)
  25. 4.考察 / p64 (0073.jp2)
  26. 5.まとめ / p69 (0078.jp2)
  27. 第5章 中脳内側被蓋ユニット活動 / p70 (0079.jp2)
  28. 1.はじめに / p70 (0079.jp2)
  29. 2.結果 / p70 (0079.jp2)
  30. 3.考察 / p79 (0088.jp2)
  31. 4.まとめ / p84 (0093.jp2)
  32. 第6章 扁桃体・分界条床核のユニット活動 / p85 (0094.jp2)
  33. 1.はじめに / p85 (0094.jp2)
  34. 2.方法 / p85 (0094.jp2)
  35. 3.結果 / p86 (0095.jp2)
  36. 4.考察 / p96 (0105.jp2)
  37. 5.まとめ / p104 (0113.jp2)
  38. 第7章 内側視索前野ユニット活動の予期的変化 / p105 (0114.jp2)
  39. 1.はじめに / p105 (0114.jp2)
  40. 2.方法 / p107 (0116.jp2)
  41. 3.結果 / p107 (0116.jp2)
  42. 4.考察 / p113 (0122.jp2)
  43. 5.まとめ / p117 (0126.jp2)
  44. 第8章 海馬脳波とユニット活動 / p118 (0127.jp2)
  45. 1.はじめに / p118 (0127.jp2)
  46. 2.方法 / p119 (0128.jp2)
  47. 3.結果 / p119 (0128.jp2)
  48. 4.考察 / p125 (0134.jp2)
  49. 4-1. θ波ユニット活動の関係 / p125 (0134.jp2)
  50. 5.まとめ / p128 (0137.jp2)
  51. 第9章 前頭皮質のユニット活動 / p129 (0137.jp2)
  52. 1.はじめに / p129 (0138.jp2)
  53. 2.結果 / p130 (0139.jp2)
  54. 3.考察 / p135 (0144.jp2)
  55. 4.まとめ / p139 (0148.jp2)
  56. 第10章 論議 / p141 (0150.jp2)
  57. 1.雄型性行動の仮想的神経回路 / p141 (0150.jp2)
  58. 2.サルの雄型性行動の神経機構との比較 / p143 (0152.jp2)
  59. 3.雌型性行動との比較 / p145 (0154.jp2)
  60. 4.養育行動の神経回路との比較 / p149 (0158.jp2)
  61. 5.堀尾論文に対する論評 / p153 (0162.jp2)
  62. 6.結論 / p154 (0163.jp2)
  63. 要約 / p155 (0164.jp2)
  64. 謝辞 / p160 (0169.jp2)
  65. 引用文献 / p161 (0170.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000075838
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000076038
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000240152
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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