角鋼管を鉄筋コンクリートで被覆したアンボンドブレースの耐震性能に関する研究 カクコウカン オ テッキン コンクリート デ ヒフク シタ アンポンド ブレース ノ タイシン セイノウ ニ カンスル ケンキュウ

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著者

    • 長尾, 直治 ナガオ, タダハル

書誌事項

タイトル

角鋼管を鉄筋コンクリートで被覆したアンボンドブレースの耐震性能に関する研究

タイトル別名

カクコウカン オ テッキン コンクリート デ ヒフク シタ アンポンド ブレース ノ タイシン セイノウ ニ カンスル ケンキュウ

著者名

長尾, 直治

著者別名

ナガオ, タダハル

学位授与大学

大阪大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第5316号

学位授与年月日

1991-02-28

注記・抄録

博士論文

09544

博士(工学)

1991-02-28

大阪大学

14401乙第05316号

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 研究の目的 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 既往の研究 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 研究の対象 / p4 (0007.jp2)
  6. 1.4 研究の方法 / p6 (0008.jp2)
  7. 1.5 アンボンドブレースの性能 / p7 (0008.jp2)
  8. 1.6 結論 / p9 (0009.jp2)
  9. 第2章 単材の繰返し加力実験 / p10 (0010.jp2)
  10. 2.1 試験体 / p10 (0010.jp2)
  11. 2.2 試験装置 / p11 (0010.jp2)
  12. 2.3 加カサイクル / p15 (0012.jp2)
  13. 2.4 実験結果と考察 / p15 (0012.jp2)
  14. 2.5 芯部材と被覆材の性状 / p30 (0020.jp2)
  15. 2.6 結論 / p33 (0021.jp2)
  16. 補2-1 AおよびBシリーズ試験体の降伏軸力 / p35 (0022.jp2)
  17. 補2-2 AおよびBシリーズ試験体のM-N相関曲線 / p36 (0023.jp2)
  18. 第3章 解析的考察 / p37 (0023.jp2)
  19. 3.1 解析(補剛力が材中央に集中的に作用する場合) / p38 (0024.jp2)
  20. 3.2 補剛力分布形状の検討 / p41 (0025.jp2)
  21. 3.3 せん断力の影響 / p44 (0027.jp2)
  22. 3.4 結論 / p45 (0027.jp2)
  23. 補3.1 低次座屈モードから高次座屈モードへ移行するために必要な強度と剛性 / p47 (0028.jp2)
  24. 補3.2 部材端の回転拘束の影響 / p48 (0029.jp2)
  25. 第4章 実験結果との比較 / p51 (0030.jp2)
  26. 4.1 補剛条件の表現 / p51 (0030.jp2)
  27. 4.2 被覆材が弾性の時 / p54 (0032.jp2)
  28. 4.3 被覆材のひび割れの影響 / p55 (0032.jp2)
  29. 4.4 被覆材に作用する軸力の影響 / p56 (0033.jp2)
  30. 4.5 M₀-δʀc関係の影響 / p56 (0033.jp2)
  31. 4.6 実験結果との比較 / p58 (0034.jp2)
  32. 4.7 せん断力の影響の検討 / p58 (0034.jp2)
  33. 4.8 結論 / p60 (0035.jp2)
  34. 補4.1 剛性低下率の算定 / p60 (0035.jp2)
  35. 第5章 アンボンドブレース付き架構の繰返し加力実験 / p62 (0036.jp2)
  36. 5.1 試験体 / p64 (0037.jp2)
  37. 5.2 試験方法 / p67 (0038.jp2)
  38. 5.3 解析 / p68 (0039.jp2)
  39. 5.4 実験結果と考察 / p71 (0040.jp2)
  40. 5.5 検討 / p82 (0046.jp2)
  41. 5.6 結論 / p85 (0047.jp2)
  42. 第6章 設計方法の提案 / p86 (0048.jp2)
  43. 6.1 設計方法 / p86 (0048.jp2)
  44. 6.2 設計方法の解説と検討 / p88 (0049.jp2)
  45. 6.3 結論 / p91 (0050.jp2)
  46. 第7章 実建物への適用 / p92 (0051.jp2)
  47. 7.1 建物の概要 / p92 (0051.jp2)
  48. 7.2 設計 / p92 (0051.jp2)
  49. 7.3 断面検定 / p95 (0052.jp2)
  50. 7.4 製作および施工 / p96 (0053.jp2)
  51. 7.5 結論 / p98 (0054.jp2)
  52. 第8章 結語 / p99 (0054.jp2)
  53. 付録1 短柱圧縮試験 / p102 (0056.jp2)
  54. 付1.1 試験体および試験方法 / p102 (0056.jp2)
  55. 付1.2 試験結果と考察 / p103 (0056.jp2)
  56. 付1.3 結論 / p106 (0058.jp2)
  57. 付録2 角鋼管とH形鋼の継手の引張り試験 / p107 (0058.jp2)
  58. 付2.1 試験体 / p107 (0058.jp2)
  59. 付2.2 試験方法 / p110 (0060.jp2)
  60. 付2.3 試験結果と考察 / p110 (0060.jp2)
  61. 付2.4 結論 / p110 (0060.jp2)
  62. 参考文献 / p111 (0060.jp2)
  63. 発表論文 / p116 (0063.jp2)
  64. 謝辞 / p119 (0064.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000075913
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000076114
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000240227
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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