柿タンニンの微生物および蛋白毒に対する作用

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著者

    • 草野, 健一 クサノ, ケンイチ

書誌事項

タイトル

柿タンニンの微生物および蛋白毒に対する作用

著者名

草野, 健一

著者別名

クサノ, ケンイチ

学位授与大学

日本大学

取得学位

獣医学博士

学位授与番号

乙第4167号

学位授与年月日

1991-03-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第I編 柿果汁と他植物タンニンとの比較並びに柿タンニンの製法と性状 / p6 (0010.jp2)
  4. 第1章 柿果汁と他植物タンニンの解毒能の比較 / p6 (0010.jp2)
  5. 第2章 柿タンニンの製法 / p10 (0014.jp2)
  6. 第1節 製法並びに収量 / p10 (0014.jp2)
  7. 第2節 原料柿果実の検討 / p11 (0015.jp2)
  8. 第3章 柿タンニンの一般的性状 / p14 (0018.jp2)
  9. 第4章 柿タンニンの毒性 / p16 (0020.jp2)
  10. 小括 / p21 (0025.jp2)
  11. 第II編 柿タンニンの微生物に対する作用 / p23 (0027.jp2)
  12. 第1章 生菌に対する作用 / p23 (0027.jp2)
  13. 第2章 細菌毒素に対する作用 / p26 (0030.jp2)
  14. 第3章 グラム陽性菌、陰性菌に対する柿タンニンの吸着 / p28 (0032.jp2)
  15. 第4章 ワクチンの副作用軽減 / p30 (0034.jp2)
  16. 第1節 菌体脱色、致死毒性の軽減、脾臓におよぼす影響 / p30 (0034.jp2)
  17. 第2節 抗原性の検討 / p37 (0041.jp2)
  18. 小括 / p40 (0044.jp2)
  19. 第III編 柿タンニンの微生物学、免疫学面における応用 / p42 (0046.jp2)
  20. 第1章 柿タンニンの解毒機構の検討 / p43 (0047.jp2)
  21. 第2章 鞭毛染色への応用 / p45 (0049.jp2)
  22. 第3章 免疫学的応用 / p47 (0051.jp2)
  23. 小括 / p52 (0056.jp2)
  24. 第IV編 柿タンニンの動物毒、主として蛋白毒に対する作用 / p55 (0059.jp2)
  25. 第1章 柿タンニンの蛇毒に対する解毒作用 / p56 (0060.jp2)
  26. 第2章 柿タンニンのハチ毒およびサソリ毒に対する作用 / p59 (0063.jp2)
  27. 小括 / p62 (0066.jp2)
  28. 総括並びに結論 / p64 (0068.jp2)
  29. 謝辞 / (0077.jp2)
  30. 引用文献 / (0078.jp2)
  31. 英文抄録 / (0089.jp2)
  32. 図表および写真 / (0094.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000076160
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000076363
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000240474
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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