導電性高分子ポリアニリンの構造と状態変化の研究 dodensei kobunshi porianirin no kozo to jotai henka no kenkyu

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著者

    • 中島, 正 ナカジマ, タダシ

書誌事項

タイトル

導電性高分子ポリアニリンの構造と状態変化の研究

タイトル別名

dodensei kobunshi porianirin no kozo to jotai henka no kenkyu

著者名

中島, 正

著者別名

ナカジマ, タダシ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

理学博士

学位授与番号

乙第825号

学位授与年月日

1991-03-07

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p3 (0005.jp2)
  3. §1.1 導電性高分子について / p3 (0005.jp2)
  4. §1.2 ポリアニリン研究の歴史的背景 / p6 (0008.jp2)
  5. §1.3 ポリアニリン研究における課題 / p8 (0010.jp2)
  6. §1.4 第1章のまとめ / p10 (0012.jp2)
  7. 第2章 ポリアニリンの合成と処理 / p11 (0013.jp2)
  8. §2.1 ポリアニリンの電解重合 / p11 (0013.jp2)
  9. §2.2 ベンジジンの定量方法 / p14 (0016.jp2)
  10. §2.3 ポリアニリン標準試料(1A状態) / p19 (0021.jp2)
  11. §2.4 ポリアニリンのキャラクタリゼーション / p20 (0022.jp2)
  12. §2.5 ポリアニリンdoped 1A,ISと塩基処理doped 1A状態 / p24 (0026.jp2)
  13. §2.6 ポリアニリンの状態分析 / p27 (0029.jp2)
  14. §2.7 ポリアニリンの触媒重合 / p30 (0032.jp2)
  15. §2.8 第2章のまとめ / p30 (0032.jp2)
  16. 第3章 ポリアニリンのX線光電子分光による分子構造解析 / p32 (0034.jp2)
  17. §3.1 X線光電子分光法の概要 / p32 (0034.jp2)
  18. §3.2 試料 / p34 (0036.jp2)
  19. §3.3 X線光電子スペクトルの測定方法 / p36 (0038.jp2)
  20. §3.4 低分子量標準物の[化学式]電子スペクトル / p38 (0040.jp2)
  21. §3.5 低分子量標準物の価電子スペクトル / p39 (0041.jp2)
  22. §3.6 ポリアニリンの[化学式]電子スペクトル / p41 (0043.jp2)
  23. §3.7 ポリアニリンの価電子スペクトル / p43 (0045.jp2)
  24. §3.8 第3章のまとめ / p46 (0048.jp2)
  25. 第4章 ポリアニリンのラマン散乱分光による分子構造解析 / p47 (0049.jp2)
  26. §4.1 ラマン散乱分光法の概要 / p47 (0049.jp2)
  27. §4.2 試料 / p47 (0049.jp2)
  28. §4.3 ラマン散乱スペクトルの測定方法 / p48 (0050.jp2)
  29. §4.4 低分子量標準物のラマン散乱スペクトル / p49 (0051.jp2)
  30. §4.5 ポリアニリンのラマン散乱スペクトル / p50 (0052.jp2)
  31. §4.6 第4章のまとめ / p53 (0055.jp2)
  32. 第5章 ポリアニリンの構造、状態変化と導電性 / p54 (0056.jp2)
  33. §5.1 ポリアニリンの構造 / p54 (0056.jp2)
  34. §5.2 ポリアニリンの状態変化 / p54 (0056.jp2)
  35. §5.3 ポリアニリンの導電性 / p57 (0059.jp2)
  36. §5.4 第5章のまとめ / p61 (0063.jp2)
  37. 第6章 ポリアニリンを正極材料としたリチウム二次電池 / p63 (0065.jp2)
  38. §6.1 リチウム二次電池 / p63 (0065.jp2)
  39. §6.2 ポリアニリンを正極とするリチウム二次電池 / p64 (0066.jp2)
  40. §6.3 正極材料に最適なポリアニリンの構造 / p64 (0066.jp2)
  41. §6.4 第6章のまとめ / p68 (0070.jp2)
  42. 第7章 ポリアニリンの工学的な用途と最適構造 / p69 (0071.jp2)
  43. §7.1 酵素センサー / p69 (0071.jp2)
  44. §7.2 pHセンサー / p75 (0077.jp2)
  45. §7.3 圧力センサー / p77 (0079.jp2)
  46. §7.4 光電変換素子 / p78 (0080.jp2)
  47. §7.5 第7章のまとめ / p79 (0081.jp2)
  48. 第8章 結論と今後の課題 / p80 (0082.jp2)
  49. §8.1 結論 / p80 (0082.jp2)
  50. §8.2 今後の課題 / p84 (0086.jp2)
  51. 謝辞 / p86 (0088.jp2)
  52. 引用文献と注釈 / p87 (0089.jp2)
  53. 本研究に用いた薬品の登録番号 / p93 (0095.jp2)
  54. 本論文で用いた略号の一覧 / p94 (0096.jp2)
  55. 研究発表リスト / p95 (0097.jp2)
12アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000076663
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000076866
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000240977
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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