高密度磁気記録機構の計算機シミュレーションによる解析とその応用に関する研究

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著者

    • 田河, 育也 タガワ, イクヤ

書誌事項

タイトル

高密度磁気記録機構の計算機シミュレーションによる解析とその応用に関する研究

著者名

田河, 育也

著者別名

タガワ, イクヤ

学位授与大学

東北大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第4407号

学位授与年月日

1991-03-28

注記・抄録

博士論文

Tohoku University

博士

工学

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第一章 序論 / p4 (0007.jp2)
  3. 1.1 磁気記録の高密度化 / p4 (0007.jp2)
  4. 1.2 シミュレーション解析の必要性 / p6 (0009.jp2)
  5. 第二章 媒体の磁化モデル / p9 (0012.jp2)
  6. 2.1 従来のシミュレーションの問題点 / p9 (0012.jp2)
  7. 2.2 新しい媒体磁化モデル / p13 (0016.jp2)
  8. 第三章 記録再生過程のシミュレーション / p29 (0032.jp2)
  9. 3.1 磁化モデルを組み込んだ有限要素法 / p29 (0032.jp2)
  10. 3.2 記録再生過程のシミュレーション / p44 (0047.jp2)
  11. 第四章 長手磁気記録特性の解析 / p56 (0059.jp2)
  12. 4.1 シミュレーション条件 / p56 (0059.jp2)
  13. 4.2 長手記録の高密度特性 / p58 (0061.jp2)
  14. 4.3 高密度記録の限界 / p64 (0067.jp2)
  15. 第五章 垂直磁気記録特性の解析 / p72 (0075.jp2)
  16. 5.1 シミュレーション条件 / p72 (0075.jp2)
  17. 5.2 媒体磁気特性と記録特性の関連 / p75 (0078.jp2)
  18. 第六章 高密度化の条件と可能性 / p94 (0097.jp2)
  19. 6.1 高密度化のための媒体設計 / p94 (0097.jp2)
  20. 6.2 長手記録との比較 / p99 (0102.jp2)
  21. 第七章 結論 / p103 (0106.jp2)
  22. 7.1 本研究の総括 / p103 (0106.jp2)
  23. 7.2 今後の展望 / p105 (0108.jp2)
  24. 7.3 今後の課題 / p106 (0109.jp2)
  25. 謝辞 / p107 (0110.jp2)
  26. 文献 / p108 (0111.jp2)
  27. 付録 / p113 (0116.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000076787
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000076990
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000241101
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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