ラマン散乱による単結晶表面吸着膜の研究

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著者

    • 坂本, 謙二 サカモト, ケンジ

書誌事項

タイトル

ラマン散乱による単結晶表面吸着膜の研究

著者名

坂本, 謙二

著者別名

サカモト, ケンジ

学位授与大学

東北大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第4411号

学位授与年月日

1991-03-28

注記・抄録

博士論文

Tohoku University

博士

工学

目次

  1. 目次 / p1 (0005.jp2)
  2. 要旨 / (0004.jp2)
  3. 1.緒言 / p3 (0007.jp2)
  4. 2.表面吸着膜の絶対ラマン散乱断面積 / p7 (0011.jp2)
  5. 2.1.ラマン散乱の原理 / p7 (0011.jp2)
  6. 2.2.絶対ラマン散乱強度の定式化 / p14 (0018.jp2)
  7. 2.3.気体,液体の絶対ラマン散乱断面積 / p19 (0023.jp2)
  8. 2.4.表面吸着膜の絶対ラマン散乱断面積 / p22 (0026.jp2)
  9. 2.5.絶対ラマン散乱断面積の比較 / p24 (0028.jp2)
  10. 3.超高真空表面ラマン分光システム / p27 (0031.jp2)
  11. 3.1.表面ラマン分光法の現状 / p27 (0031.jp2)
  12. 3.2.高感度高分解能表面ラマン分光システム / p30 (0034.jp2)
  13. 3.3.ラマン分光システムの評価 / p43 (0047.jp2)
  14. 3.4.表面分析超高真空装置 / p56 (0060.jp2)
  15. 4.気体,液体,吸着膜の絶対ラマン散乱断面積の測定 / p62 (0066.jp2)
  16. 4.1.気体・液体ベンゼン,ニトロベンゼンの絶対ラマン散乱断面積の測定 / p62 (0066.jp2)
  17. 4.2.銀上及びガラス上の銅フタロシアニン膜の絶対ラマン散乱断面積の測定 / p73 (0077.jp2)
  18. 4.3.ラマン散乱断面積の比較 / p90 (0094.jp2)
  19. 4.4.まとめ / p93 (0097.jp2)
  20. 5.Ni(111)面上のニトロベンゼン薄膜の結晶化相転移 / p94 (0098.jp2)
  21. 5.1.実験 / p94 (0098.jp2)
  22. 5.2.結果 / p96 (0100.jp2)
  23. 5.3.考察 / p100 (0104.jp2)
  24. 5.4.まとめ / p108 (0112.jp2)
  25. 6.Ni(111)面上のニトロベンゼン吸着膜の結晶化過程 / p109 (0113.jp2)
  26. 6.1.実験 / p109 (0113.jp2)
  27. 6.2.結果 / p110 (0114.jp2)
  28. 6.3.考察 / p119 (0123.jp2)
  29. 6.4.まとめ / p120 (0124.jp2)
  30. 7.結論 / p123 (0127.jp2)
  31. 謝辞 / p125 (0129.jp2)
  32. 参考文献 / p126 (0130.jp2)
  33. 発表論文 / p129 (0133.jp2)
  34. 学会発表 / p130 (0134.jp2)
  35. 付録 / p132 (0136.jp2)
  36. A-1 方向余弦テンソル / p132 (0136.jp2)
  37. A-2 第3章の式(1)の証明 / p133 (0137.jp2)
  38. A-3 パイレックスガラス,BK7,ベンゼン,ニトロベンゼンの屈折率 / p135 (0139.jp2)
  39. A-4 ニトロベンゼンの蒸気圧 / p136 (0140.jp2)
  40. A-5 銅フタロシアニンの分子配向の検討 / p137 (0141.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000076791
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000076994
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000241105
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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