海産プロスタノイド合成における新手法の開発

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著者

    • 渡辺, 泰之 ワタナベ, ヤスユキ

書誌事項

タイトル

海産プロスタノイド合成における新手法の開発

著者名

渡辺, 泰之

著者別名

ワタナベ, ヤスユキ

学位授与大学

東北大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第4424号

学位授与年月日

1991-03-28

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  2. 第2章 クロロブロン,プナグランジンの逆合成解析 / p6 (0010.jp2)
  3. 2-1 合成計画 / p6 (0010.jp2)
  4. 2-2 概観 / p11 (0015.jp2)
  5. 第3章 5員環部の合成およびω-側鎖の導入 / p15 (0019.jp2)
  6. 3-1 緒言 / p15 (0019.jp2)
  7. 3-2 (R)-2-クロロ-4-ヒドロキシ-2-シクロペンテノンの誘導体の合成 / p15 (0019.jp2)
  8. 3-3 ω-側鎖部の導入 / p19 (0023.jp2)
  9. 3-4 結言 / p23 (0027.jp2)
  10. 第4章 プナグランジンのα-側鎖の合成-光学活性1,2-ジオールの合成- / p25 (0029.jp2)
  11. 4-1 緒言 / p25 (0029.jp2)
  12. 4-2 天然型酒石酸からの誘導 / p26 (0030.jp2)
  13. 4-3 光学活性スルホキシドを利用する方法 / p27 (0031.jp2)
  14. 4-4 不斉オスミウム酸化を利用する方法 / p32 (0036.jp2)
  15. 4-5 結言 / p36 (0040.jp2)
  16. 第5章 チオニウムカチオンを利用したアルドール型縮合 / p38 (0042.jp2)
  17. 5-1 緒言 / p38 (0042.jp2)
  18. 5-2 γ-ヒドロキシ-α,β-不飽和ケトン誘導体の合成 / p39 (0043.jp2)
  19. 5-3 光学活性-γ-アルキルブテノリド合成への応用 / p42 (0046.jp2)
  20. 5-4 チオニウムカチオンを利用するカーボネートの合成 / p45 (0049.jp2)
  21. 5-5 エピスルホニウムカチオンを利用する環化反応 / p47 (0051.jp2)
  22. 第6章 クロロブロン,プナグランジンの全合成 / p49 (0053.jp2)
  23. 6-1 緒言 / p49 (0053.jp2)
  24. 6-2 クロロブロンの合成 / p49 (0053.jp2)
  25. 6-3 プナグランジンの合成 / p52 (0056.jp2)
  26. 第7章 総括 / p58 (0062.jp2)
  27. 第8章 実験の部 / p60 (0064.jp2)
  28. 参考文献 / p117 (0121.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000076804
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000077007
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000241118
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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