平衡蒸気の原子吸光による合金系の活量測定に関する基礎的研究

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著者

    • 尹, 在弘 ユン, ゼホン

書誌事項

タイトル

平衡蒸気の原子吸光による合金系の活量測定に関する基礎的研究

著者名

尹, 在弘

著者別名

ユン, ゼホン

学位授与大学

東北大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第4427号

学位授与年月日

1991-03-28

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0005.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0008.jp2)
  3. 1-1 本研究の意義 / p1 (0008.jp2)
  4. 1-2 各種活量測定法 / p2 (0009.jp2)
  5. 1-3 本研究に関連する従来の研究 / p11 (0018.jp2)
  6. 1-4 本研究の内容 / p12 (0019.jp2)
  7. 参考文献 / p14 (0021.jp2)
  8. 第2章 原子吸光光度法による活量測定の原理および方法 / p15 (0022.jp2)
  9. 2-1 緒論 / p15 (0022.jp2)
  10. 2-2 実験原理 / p17 (0024.jp2)
  11. 2-3 バックグラウンド吸収およびその補正法 / p25 (0032.jp2)
  12. 2-4 実験方法 / p30 (0037.jp2)
  13. 参考文献 / p41 (0048.jp2)
  14. 第3章 原子吸光光度法による単原子分子を呈する鉛2元合金の活量測定 / p42 (0049.jp2)
  15. 3-1 緒論 / p42 (0049.jp2)
  16. 3-2 溶融鉛-インジウム系の熱力学的性質 / p43 (0050.jp2)
  17. 3-3 溶融鉛-ガリウム系の熱力学的性質 / p58 (0065.jp2)
  18. 3-4 溶融鉛-ビスマス系の熱力学的性質 / p72 (0079.jp2)
  19. 3-5 溶融鉛-金系の熱力学的性質 / p85 (0092.jp2)
  20. 3-6 結論 / p94 (0101.jp2)
  21. 参考文献 / p94 (0101.jp2)
  22. 第4章 原子吸光光度法による多原子分子を呈するアンチモン2元合金の活量測定 / p96 (0103.jp2)
  23. 4-1 緒言 / p96 (0103.jp2)
  24. 4-2 溶融アンチモン-ガリウム系の熱力学的性質 / p98 (0105.jp2)
  25. 4-3 溶融アンチモン-インジウム系の熱力学的性質 / p112 (0119.jp2)
  26. 4-4 溶融アンチモン-鉛合金の熱力学的性質 / p126 (0133.jp2)
  27. 4-5 結論 / p140 (0147.jp2)
  28. 参考文献 / p141 (0148.jp2)
  29. 第5章 非等温等圧法との組合せによる検量線の解析と利用 / p142 (0149.jp2)
  30. 5-1 緒論 / p142 (0149.jp2)
  31. 5-2 検量線作成原理およびその利用法 / p144 (0151.jp2)
  32. 5-3 実験方法 / p149 (0156.jp2)
  33. 5-4 新しいバックグラウンド補正法 / p151 (0158.jp2)
  34. 5-5 等圧条件成立からみた元素選択基準 / p155 (0162.jp2)
  35. 5-6 結果および考察 / p158 (0165.jp2)
  36. 5-7 比例性欠如の原因に関する考察 / p170 (0177.jp2)
  37. 5-8 比例性欠如が蒸発熱測定値に及ぼす影響 / p180 (0187.jp2)
  38. 5-9 比例性欠如が活量測定値に及ぼす影響 / p184 (0191.jp2)
  39. 5-10 結論 / p187 (0194.jp2)
  40. 参考文献 / p189 (0196.jp2)
  41. 第6章 流動法との組合せによる活量測定法の開発 / p190 (0197.jp2)
  42. 6-1 緒論 / p190 (0197.jp2)
  43. 6-2 実験装置 / p193 (0200.jp2)
  44. 6-3 実験操作 / (0206.jp2)
  45. 6-4 実験条件 / p200 (0207.jp2)
  46. 6-5 鉛-金合金について得た結果 / p201 (0208.jp2)
  47. 6-6 鉛の検量線による溶融鉛-銀系合金の活量測定 / p211 (0218.jp2)
  48. 6-7 結論 / p217 (0224.jp2)
  49. 参考文献 / p218 (0225.jp2)
  50. 第7章 結論 / p219 (0226.jp2)
  51. 7-1 本研究の総括 / p219 (0226.jp2)
  52. 7-2 原子吸光法による活量測定法の特徴 / p221 (0228.jp2)
  53. 7-3 原子吸光法による活量測定法の展望 / p222 (0229.jp2)
  54. 謝辞 / p223 (0230.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000076807
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000077010
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000241121
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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