南極半島北西水域における底生魚類群集の栄養生態 : とくにナンキョクオキアミの役割について

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著者

    • 高橋, 正憲 タカハシ, マサノリ

書誌事項

タイトル

南極半島北西水域における底生魚類群集の栄養生態 : とくにナンキョクオキアミの役割について

著者名

高橋, 正憲

著者別名

タカハシ, マサノリ

学位授与大学

東北大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

乙第5417号

学位授与年月日

1991-01-10

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. I. 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. II. 材料並びに方法 / p4 (0009.jp2)
  4. III. 結果並びに考察 / p8 (0013.jp2)
  5. 第1章 夏期のエレファント島、南極半島西岸、リビングストン島並びにスミス島周辺海域における底生魚類群集の栄養生態構造の海域及び深度特性 / p8 (0013.jp2)
  6. 第1節 エレファント島南岸沖合海域の水深100、300、500mの魚類群集の栄養生態構造 / p8 (0013.jp2)
  7. 第1節-1 エレファント島南岸沖合海域のSt.1(水深98~118m)における魚類群集の栄養生態構造 / p8 (0013.jp2)
  8. 第1節-2 エレファント島南岸沖合海域のSt.2(水深278~310m)における魚類群集の栄養生態構造 / p15 (0020.jp2)
  9. 第1節-3 エレファント島南岸沖合海域のSt.3(水深460~520m)における魚類群集の栄養生態構造 / p22 (0027.jp2)
  10. 第2節 南極半島西岸沖合海域の水深100、300、500mの魚類群集の栄養生態構造 / p30 (0035.jp2)
  11. 第2節-1 南極半島西岸沖合海域のSt.4(水深96~105m)における魚類群集の栄養生態構造 / p30 (0035.jp2)
  12. 第2節-2 南極半島西岸沖合海域のSt.5(水深278~320m)における魚類群集の栄養生態構造 / p37 (0042.jp2)
  13. 第2節-3 南極半島西岸沖合海域のSt.6(水深486~525m)における魚類群集の栄養生態構造 / p44 (0049.jp2)
  14. 第3節 リビングストン島北岸沖合海域の水深100、300、500mの魚類群集の栄養生態構造 / p51 (0056.jp2)
  15. 第3節-1 リビングストン島北岸沖合海域のSt.7(水深100~109m)における魚類群集の栄養生態構造 / p51 (0056.jp2)
  16. 第3節-2 リビングストン島北岸沖合海域のSt.8(水深321~338m)における魚類群集の栄養生態構造 / p57 (0062.jp2)
  17. 第3節-3 リビングストン島北岸沖合海域のSt.9(水深490~505m)における魚類群集の栄養生態構造 / p65 (0070.jp2)
  18. 第4節 スミス島東岸沖合海域の水深800mの魚類群集の栄養生態構造 / p72 (0077.jp2)
  19. 第5節 まとめ / p77 (0082.jp2)
  20. 第2章 底生魚類群集におけるナンキョクオキアミの栄養生態的役割 / p83 (0088.jp2)
  21. 第1節 ナンキョクオキアミの鉛直分布、特に底層付近におけるナンキョクオキアミの分布状況 / p83 (0088.jp2)
  22. 第2節 魚類群集の食物としてのナンキョクオキアミの特性 / p92 (0097.jp2)
  23. 第3節 まとめ / p99 (0104.jp2)
  24. IV. まとめ / p101 (0106.jp2)
  25. V. 謝辞 / p105 (0110.jp2)
  26. VI. 引用文献 / p106 (0111.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000076857
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000077060
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000241171
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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