ラット強制水泳試験に関する神経薬理学的研究

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著者

    • 河島, 数明 カワシマ, カズアキ

書誌事項

タイトル

ラット強制水泳試験に関する神経薬理学的研究

著者名

河島, 数明

著者別名

カワシマ, カズアキ

学位授与大学

東北大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

乙第5522号

学位授与年月日

1991-03-08

注記・抄録

博士論文

Tohoku University

博士

薬学

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 第1編 強制水泳試験における諸種薬物および電気けいれん処置の影響 / p4 (0008.jp2)
  4. 第1章 強制水泳試験における諸種薬物の急性投与の影響 / p4 (0008.jp2)
  5. 1-1 実験材料および方法 / p6 (0009.jp2)
  6. 1-2 結果 / p7 (0009.jp2)
  7. 1-3 考察 / p12 (0012.jp2)
  8. 1-4 小括 / p15 (0013.jp2)
  9. 第2章 強制水泳試験における諸種薬物の慢性投与の影響 / p16 (0014.jp2)
  10. 2-1 実験材料および方法 / p18 (0015.jp2)
  11. 2-2 結果 / p20 (0016.jp2)
  12. 2-3 考察 / p30 (0021.jp2)
  13. 2-4 小括 / p33 (0022.jp2)
  14. 第3章 強制水泳試験における電気けいれん処置の影響 / p34 (0023.jp2)
  15. 3-1 実験材料および方法 / p35 (0023.jp2)
  16. 3-2 結果 / p36 (0024.jp2)
  17. 3-3 考察 / p36 (0024.jp2)
  18. 3-4 小括 / p42 (0027.jp2)
  19. 第2編 強制水泳試験における抗うつ作用発現部位の検討 / p43 (0027.jp2)
  20. 第1章 強制水泳試験における抗うつ薬作用部位の検討 / p43 (0027.jp2)
  21. 1-1 実験材料および方法 / p45 (0028.jp2)
  22. 1-2 結果 / p46 (0029.jp2)
  23. 1-3 考察 / p52 (0032.jp2)
  24. 1-4 小括 / p54 (0033.jp2)
  25. 第2章 抗うつ作用における扁桃体のカテコールアミンの役割 / p55 (0033.jp2)
  26. 2-1 実験材料および方法 / p57 (0034.jp2)
  27. 2-2 結果 / p59 (0035.jp2)
  28. 2-3 考察 / p66 (0039.jp2)
  29. 2-4 小括 / p68 (0040.jp2)
  30. 総括 / p69 (0040.jp2)
  31. 謝辞 / p71 (0041.jp2)
  32. 文献 / p72 (0042.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000076962
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000077165
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000241276
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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